今週はちょこっと氷色vPart3
会話はスタジオに戻ります。
城田「えー長々と聞いてまして、どこからツッコンでいいのかわかりませんが、とりあえず一言だけ言わせていただくと、『氷点学園』はないですね!」
柳「あれはないよな。」
城田「しかも2回言いましたよね。斉藤くん。斉藤くん、いい加減にしてくださーい。加藤くんにいたっては、なんかクールっぽくきめてたけどね。」
柳「かっこつけんなよ!」
城田「俺のこと面白いっていつもいいますけど、彼の方が面白いですからね。いい加減にしてください。この二人(笑)」
なんか・・・仲いいんだなぁと思いました。
ユッキー「このラジオにライバル校で出ていただいたのはお二人が初めてでしたね。」
柳「いいんじゃね?」
城田「柳あんま興味なさそうだね。」
柳「べつに。」
城田「やっぱ氷帝より青学の方が好きか?」
柳「『青春学園』じゃなくて、メンバー自体が好きv 」
城田「やっほー!」
なっ、どんなまとめだよ!てかリョーマが青学に戻ってきたよ!(笑)
そしてエンディングいきます。
ユッキー「このラジオが始まって初めてミュージカルを見させていただいたんですが、やっぱり見る観点がちがってきますよね。母が子を想う気持ち!『大丈夫かな?この子たち』って。」
城田「そんなに離れちゃったんだ!お姉さんが弟をってのじゃなくて母が息子を?!」
柳「お母さん!」
ユッキー「舞台終わって『よかったー!』って。」
城田「でもこれ言っていいのかわかんないけど、泣いちゃいましたからね。あのね、楽屋にきたんですけど、ユッキーさんが。そしたら『よかった!本当私お母さんみたいになっちゃって・・・感極まってきちゃったの~!二人がいつもがんばってる姿を見てたから』ってホントに泣いちゃったんですよ!」
ユッキー「ばらされてしまった・・・」
城田「そんなユッキー可愛かったですよ。そんなユッキーを俺達は娘の様に可愛がってました。」
柳「いや、俺はどーでもいいけど。」
城田「おい柳!」
柳&ユッキー「「(笑)」」
ユッキーさんつくづくいい人です。私はたぶんユッキーファンですな(笑)
そんな感じで今週は終わりました。長かったですよね。読むの。すいませんm(__)m聞いてるのは早かったです☆たぶん来週もテニミュの話しだと思います。来週はきっと完全に公演終わってると思うので、もっとぶっちゃけてくれると思います!
城田「えー長々と聞いてまして、どこからツッコンでいいのかわかりませんが、とりあえず一言だけ言わせていただくと、『氷点学園』はないですね!」
柳「あれはないよな。」
城田「しかも2回言いましたよね。斉藤くん。斉藤くん、いい加減にしてくださーい。加藤くんにいたっては、なんかクールっぽくきめてたけどね。」
柳「かっこつけんなよ!」
城田「俺のこと面白いっていつもいいますけど、彼の方が面白いですからね。いい加減にしてください。この二人(笑)」
なんか・・・仲いいんだなぁと思いました。
ユッキー「このラジオにライバル校で出ていただいたのはお二人が初めてでしたね。」
柳「いいんじゃね?」
城田「柳あんま興味なさそうだね。」
柳「べつに。」
城田「やっぱ氷帝より青学の方が好きか?」
柳「『青春学園』じゃなくて、メンバー自体が好きv 」
城田「やっほー!」
なっ、どんなまとめだよ!てかリョーマが青学に戻ってきたよ!(笑)
そしてエンディングいきます。
ユッキー「このラジオが始まって初めてミュージカルを見させていただいたんですが、やっぱり見る観点がちがってきますよね。母が子を想う気持ち!『大丈夫かな?この子たち』って。」
城田「そんなに離れちゃったんだ!お姉さんが弟をってのじゃなくて母が息子を?!」
柳「お母さん!」
ユッキー「舞台終わって『よかったー!』って。」
城田「でもこれ言っていいのかわかんないけど、泣いちゃいましたからね。あのね、楽屋にきたんですけど、ユッキーさんが。そしたら『よかった!本当私お母さんみたいになっちゃって・・・感極まってきちゃったの~!二人がいつもがんばってる姿を見てたから』ってホントに泣いちゃったんですよ!」
ユッキー「ばらされてしまった・・・」
城田「そんなユッキー可愛かったですよ。そんなユッキーを俺達は娘の様に可愛がってました。」
柳「いや、俺はどーでもいいけど。」
城田「おい柳!」
柳&ユッキー「「(笑)」」
ユッキーさんつくづくいい人です。私はたぶんユッキーファンですな(笑)
そんな感じで今週は終わりました。長かったですよね。読むの。すいませんm(__)m聞いてるのは早かったです☆たぶん来週もテニミュの話しだと思います。来週はきっと完全に公演終わってると思うので、もっとぶっちゃけてくれると思います!