今週はちょこっと氷色vPart2 | ☆ヒミツの舞台☆

今週はちょこっと氷色vPart2

そしてメールいきます。

『テニミュ見にいきましたよー!とっても感動&笑わせていただきました!』
城田「感動はいいんだけど、笑わせていただきましたって(笑)」
柳「一様笑いじゃないんだよねー。一様ちゃんとしたお芝居なんだよねー(笑)」
城田「たぶんね、楽日に来たんだよ。楽日だから面白かったんだよ!」
柳「ならいいや。」
『投げキッスやるって聞いてなかったので嬉しかったです!』
城田「投げキッスやりましたね。カーテンコールじゃなくてバウですね。あれは僕山吹公演からやってるんですが、気付いてもらえなかったってことですかね?」
柳「そうですね!」
城田「ざんねーーーん!」
いや、シロタンの投げキッスは恒例だから、いつやっても嬉しいよ☆
さて来ましたよ!お待たせしました!
ユッキー「今日はまず、こちらを聞いて下さい!」
「「マーベラス・レディオ・バイブレーションをお聞きの皆さんこんばんは。」」
「跡部景吾役の加藤和樹です。」
「忍足侑士役の斉藤工です。」
ユッキー「今日はよろしくお願いします。それでは、それぞれの役を演じてみてどうでしたか?」
加藤「今回跡部役を演じるにあたって、僕は『テニスの王子様』っていう漫画を知ってて、跡部がどれくらいすごい役かのかって言うのも知ってて、どれだけそれになりきれるかって。やっぱりファンの方々の期待っていうのも絶対裏切れないし、自分もテニプリのファンだからこそ絶対完璧に演じきってやると思ってて、やっぱり最初は共通点から探して、段々そういうところを見つけてくると、自分が跡部になった気分になって、みんなにも仕草も跡部っぽくなったて言われるとうれしくて、とにかく役作りには苦労しましたね。」
斉藤「オーディションで初めて加藤くんに会ったとき、跡部だと思いましたね。僕は正直跡部役でオーディション受けたんですけど、彼を見た瞬間『あっ、俺は跡部役じゃないな』と思って、僕は方向転換して忍足役をやらせていただいたと思ってるんですけど(笑)えー僕はですね、ドリームライブを見に行かせていただいた時に、ものすごいファンの方がいらして、そのテニミュの歴史をものすごく感じて、この氷帝戦っていうものはみんな知ってる一つの節目であって、それに参加できることがものすごくうれしかったのと、自分の忍足ゆうしって役の・・・んー何て言うんだろ・・・。僕いつも言ってるんですけど、テニプリって主人公も、それ以外の人にも全員にスポットがあたっていて、それぞれにドラマがあるから、僕は忍足に与えられている人生というか、原作に書かれているものをそのまま追求しました。だからそんなに僕は役作りとかには苦労はしてないですね。アニメの忍足のイメージがものすごく強くて『なんでやぁ(エロボイス)』みたいな(笑)エロスな声なんですよね!木内さん。それをやっぱり意識はしたんですが、それをまるっきりコピーしてもただのマネなんで、自分なりの『生身の忍足侑士』を演じられたらなと努力して参りました。」
ほぼ言ったまんまかきましたが、加藤さん『やっぱり』って言うの多い!ので、少し削らせていただきましたm(__)m斉藤さんは『ものすごく』が多いよ!もうそのまま書いちゃったけどさ(爆)
ユッキー「あのー、お二人にそれぞれで気に入っているセリフを今ここで。すいません、台本にはなかったんですが、加藤くんから。」
加藤「『俺様の美技に酔いな。』」
斉藤「『攻めるんおそいわ。』」
ユッキー「皆さんたのしんでいただけたでしょうか?では最後にメッセージをいただきたいと思います。」
加藤「はい。加藤和樹でーす。えーーーっと・・・まぁこのテニミュが僕にとってホント、ひとつの大きな節目になって、これだけじゃなくて、これからもいろんな加藤和樹を是非見てほしいので、これからも応援よろしくお願いします!」
斉藤「僕も初めてテニミュに参加して、すごいファンの熱気とキャストの熱みたいなものが溢れている舞台で、ものすごい充実した夏をすごしてます。僕も舞台で完全燃焼して、次のステージに進みたいと思ってますんで、この夏はテニミュ一色に染まってます。この氷点学園・・・氷点って言っちゃったね(笑)新しい学園をつくってしまいました。あんま強そうじゃないですけど、すいません。でも氷点学園・・・氷点(笑)」
加藤「だから、氷帝学園!」
斉藤「『氷帝』は、もう僕らしかいないって言える舞台になっていると思うので、末永くテニミュの中で輝き続けたいと思うんで、これからもよろしくお願いしますと・・・言っております。(笑)」
加藤「(笑)」
ユッキー「えー、以上、楽屋からお届けしました!ありがとうございました!」
加藤&斉藤「「ありがとうございましたー!」 」
加藤「ばいばーいv」
とりあえず一旦切ります!