リョーマ・・・でっかくなったな!!(南次郎風に言ってほしい)
では宿題を提出します。20000字は無理でした。(当たり前)
お題→「クローズアップを見て感想文を書きなさい。」↓
柳くんの素直な気持ちがそのまんま書かれてましたね。年上が多い氷帝が好きっていうのも「まぁ柳くんだからね。」と思ってしまいます。だから年下が多い青学が嫌いって言ってるわけじゃないし。きっと青学とはそれなりの関係が築かれていると思います。ただそれが表で見えないだけなんだと。にしても加治くん黒いな(笑)おっと、話がずれました。
そしてルイルイを「可愛い」て言えるようになったり、Takuyaくんに注意できるようになった柳くんは、ずいぶん大人になったな~と思いました。実はあだーちんがゲストに来たマベラジもかなり大人でした。『がんばろうっか?』とか『答えればいいから。』とかサポートする側でした。甘えるだけだと思っていた柳くんが成長した証だと思います。
そしてゆーやんのこと。最初は代理という形でテニミュファミリーにはいったゆーやん。しかしゆーやんは「柳浩太郎の代理」ではなくて、「遠藤雄弥の越前リョーマ」を確立した。私たちファンはそんな「遠藤雄弥の越前リョーマ」を好きになり、彼の卒業を悲しんだ。そんなゆーやんの卒業を、私達と同じくらい、もしくは私達以上に悲しみ、泣いた柳くん。ゆーやんがいなくなってしまうことで、きっとどこかで「エンヤがいるから大丈夫」という支えがなくなってしまったのではないかと思います。それだけ柳くんがゆーやんのリョーマを信頼していた。って本人も言ってますね。
いつかD-BOYSの公式サイトで、柳くんがゆーやんのことを「双子のお兄ちゃん」と言ったのを覚えていますか?普通のお兄ちゃんではなく「双子」の。あの時は「可愛いなぁ」なんて単純に思っていましたが、今なら「双子」の意味がわかります。それだけゆーやんは柳くんにとって近かったということ。同じ役を同じ時期に共有した、テニミュキャストの仲間とはまたちがった仲間。仲間というより分身に近かったのかもしれません。だから「双子」という表現をしたのかも。雑誌の対談でも「目で会話ができる」と言ってましたよね。二人にとってお互いの存在は私達には想像できないぐらい大きいのかも。お互いがお互いを認めているからできたこと。柳浩太郎と遠藤雄弥という二人だけの強い絆なんだと思いました。
自分の体が自分の思うようにいかないことも認め始めましたね。もちろん前から「みんなと同じようにはできない」とは言っていましたが、どこか辛そうで、無理にでもみんなと同じようにやってやるっみたいな感じがしていましたが、今の柳くんは「今の俺にできること」を精一杯やっている気がします。私はそんな前向きな柳くんが好きです。だけど、同情なんてしません。「前みたいに動けなくて可哀相。」なんて絶対言わないし、絶対思いません。言ったところで柳くんに怒られるし、彼はそんな言葉を望んでなんかいません。むしろ「同情するなら、テニミュ見にこい!」もしくは「同情するなら、写真集買って♪」なんて笑い飛ばすでしょう。私達は応援しかできないけど、柳くんに限らず、役者さんたちはその応援を望んでいます。私の応援なんかでいいならいくらでもするさ!ってな感じです(^O^)v
とまぁ好き勝手感想書いてみました。もちろん「それはちがうだろ。」と皆さんが思うことも私は書いているかもしれません。でもこれが私の感想です!でもみんな思っている感想はちがくても、「氷帝戦がますます楽しみになった」ってことは一緒のはず。キャストさんに穴があくほど見つくしてやりましょう!!
さて今日はマベラジ。一体誰がゲストなのかな☆明日のレポートがんばります♪