D-BOYSからゲストが来たぜ♪Part1
さぁ今週こそこそが本当の『あだーちん祭』!いきます!『今週のマベラジ』!
タイトルコールも『城田優と柳浩太郎と足立理のマーベラス・レディオ・バイブレーション』からはじまりました。
自己紹介もあだーちんらしく「足立理17歳です。・・・よろしくお願いします!」
城田「俺が質問してくね。最近稽古場の雰囲気はどうですか?」
足立「段々よくなってると思います。」
城田「前はわるかったのか?!」
足立「いや、最近城田さんが疲れてて・・・」
城田「俺はいいよ。」
ホントにシロタン大好きなあだーちん☆
柳「氷帝メンバーとはどう?」
足立「今後仲良くして・・・」
城田&柳「今はダメなの?!」
城田「あだーちん呼んだのは失敗だったかな、柳?」
柳「やっべーな・・・」
柳くんにやばいって言われるあだーちん。なっ、仲良くしてね?(笑)
城田「牛乳嫌いなんだよね?身長いくつだっけ?」
足立「179です。」
城田「結構あるよね。」
足立「そのかわり、中学生のころ、なんにもすることがなくてずっと寝てたらこうなりました。」
城田「寝る子は育つっていうしね。牛乳嫌いでも背伸びるんだって、柳。柳は牛乳飲んだ?」
柳「いっぱい飲んだよ!」
城田「なのにあんま伸びなかった?」
柳「そういうこと言わないでよ!いかにも俺がチビって言いたいの?!」
城田「ちがうよ!可愛らしいって意味でv」
柳「じゃぁいいよv」
なんだこいつら。ラブラブしやがって!(笑)あだーちんどうした?!黙っちゃっているかいないかわかんないぞ?!
城田「休みの日は何してるの?」
足立「休みの日は・・・家で寝てます。」
城田「膨らまない答えありがとう。足立くん、もう帰りたかったら帰っていいよ?」
柳「つまんないからね。」
かっ、可哀相だ。二人のお兄ちゃんにばっさりきられちゃったよ!!でもそのあとあだーちんは「僕はこのラジオに一番でたかった男ですよ?!」と反論してました。そしたらお兄ちゃんたちに「誠意を見せろ」と言われてました。D-BOYSのいじられ役は彼ですね。確実に(笑)
城田「あだーちんから俺と柳に手紙があるんだって?」
足立「これだけはやめてほしいことを書きました。」
城田「じゃぁ俺から。『城田さん・・・いじめないで下さい。』これだけ?!」
足立「いや、城田さんの腕ってサイヤ人みたいじゃないですか。それで僕を肩パンすると、痛いです。」
城田「べつに俺、お前にしてないじゃん。」
足立「僕が調子のったとき・・・」
城田「それは、誰が悪いの?」
足立「僕です。」
城田「だよね。」
柳「じゃーいいじゃん。」
足立「すいません・・・。」
柳「これまたシロタンが悪いみたい。」
城田「毎週毎週おまえらは俺を悪者にしやがって!」
哀れシロタン。リーダー的な人はなぜか悪者になりやすいのさ。でもファンはわかってるぜ☆城田優は愛ある男だって☆そして続いて柳くんへの手紙へ。
柳「なにこれ!一行かよ!『柳さん・・・寝かせて下さい。』はぁ?」
足立「実はですね、この間仕事でずっきーと3人でホテルに泊まったんですけど、夜中の3時になっても柳さん1人起きてて、僕たちに枕を投げてくるんですよ!最後は『寝かせて下さい!』って言って寝かせてもらいました。」
柳「だって遊んでやろうとおもって、スキンシップを・・・」
城田「夜中の3時にスキンシップする柳もどうかと思うよ?」
でましたよ。柳くんの御家芸(笑)滝川部長の悪夢を思い出しますね。あまりに寝ない柳くんに困った滝川部長はKimeruさんに電話して『柳を引き取ってくれ』と言ったとか言わなかったとか・・・。滝川部長、あの悪夢はまだ続いてますよ!あなた様の悪夢は後輩が体をはって受け継いでおります!(笑)柳くんは『今後のD-BOYSのための俺なりのスキンシップだから、覚えてね♪』と言って、あだーちんを丸め込んでました。
とりあえず前半はこんなもんです。今回も2つにわけます♪