
慌ただしい一日

いつもの、朝です

昨夜は、早起きに備えて早く寝ようと話してましたが…

親子3人で、まったりとお喋り

息子が夫の実家に帰省した時の話から、夫の今後の話しになりました

息子は…

「親父は離婚するのは嫌だろうけど、俺達が小さい訳じゃ無いし会いたい時には会えるんだしな
」娘は…

「だよね~
お父さんは、年齢的に心配だけど…多分、近くに住むだろうしね
」案外、軽~い会話

私が、二人に聞いた

「二人共、就職は県外には行かないの
地元に住み着くの
」娘は、大学を卒業したら地元の学校で教師になりたい
…と
息子は…

「俺は~都会では働けないし住めないからなぁ
この家から通える大学と仕事を探すかな
」娘は、現実的

息子は、非現実的

二人で、父親に話したと言う事を聞いた

「お母さんと、縁は切れても自分達が側に居るから…
離婚しても近くに住んで欲しい
」…と、夫に話したらしい

夫は、多分

二人の言葉を聞いて、今までには味わえなかった幸せを感じた筈

二人には、良い父親

これからは、今まで以上に絆を深められて良い関係を築いてくれる気がします

私も、頑張ろう

休みが終わって、いつもの朝

私には、新たな始まりの様にも思えました

今日は、遅番で仕事です

読んで下さって有り難う御座いました

Android携帯からの投稿