
昨日は、久々にオーナーと顔を合わせて

元気そうで安心しました

そして、私…

離婚する事を、オーナーにも伝えなくてはと考えてました

名字が変わります

私は一人っ子で私の両親と同居はしてましが…

嫁に行ったと言う感じで、夫側の名字なのでした

オーナーが、いつもの様に話をし始めて…

何かキッカケを見付けて話をしてみようと、探ってました

すると、オーナーが突然

「そうだっ
アーちゃんに頼みがあったんだよ
来月からの生涯学習センターの講師…頼めないかな~
人前で話すのが、億劫なんだよね
」えっ

毎回、楽しみにしてたくせに

講師と言っても、定員20名の生徒さんに簡単なケーキ作りを教えると言う講師

オーナーが、センターの人に話を持ち掛けられて二つ返事で引き受けて

そのくせ、段取りや作るケーキを私に決めさせて…大変な仕事

それを全て私が…

無理
無理
私が…

「オーナー、私には無理ですよ~
あの教室の講師はオーナーだから定員が毎回一杯で人気が有るんですから~
今期くらいは、頑張って下さいよ
」オーナーは

「そうじゃないんだよ
やっぱり、同じくらいの年代の人に教わる方が分かりやすいじゃない
ケーキを作れる様になりたくて来てる訳だし
おじいさんが教えても…パッとしないよ
」無理
無理
ちょっと、私には怖い

人に話ながら作業をする

人に教える

人前で話すなんて、まず無理

私が、オーナーに伝えたかった離婚すると言う話し

すっ飛びました

嫌な話を持ち掛けられて…

仕事ですけどね

人前で堂々と教える立場で話すって……

私には、有り得ない状況

オーナー、出来ない事には手を出さないで

悩みが増えた、私

離婚する事を、早く伝えなきゃ…

朝から愚痴

失礼しました

読んで下さって有り難う御座いました

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