復活しました☆
なんか……レスも滞っちゃうんでひとこと書いとこ思って書いたわけなんだけど、みんなに温かいお言葉をっっ(つ Д`)
とっても嬉しかったです♪どうもありがとう!!
大分休めたし、EASY GOで行きます!
話変わるけども、りんさんとこで、FM愛知の和樹特番を丸っと読んでたら、LIVEについて語ってた和樹にまたちょっと切なくなったり…
やっぱり和樹自身はほんとはLIVEやりたいんだろうなぁ~って。思いましたわ。どう考えてもそうじゃん……。これ録ったのついこないだでしょ~。和樹、夏Tour後も早く沢山熱いLiveできるようになるといいね。待つよ(ノДT)
あと、そうそう。もひとつ話変わるけど。これ言わねばと。え~とえ~と、ペタ返休止してからも、初ペタさんだけには、ゲスブでご挨拶っていうのは続けていたんだけども、しばし前から、こちらの活動も滞りまして………というのも、初回さんなのかそうでないのかが段々もうやや記憶で把握できなくなってしまって…!!すいませんアホで(T-T) 画像や名前が変わってたりするとも~もっさりわからなくなってたり。同じ名前の方が複数いらっさったりとか!?。自分の書いたゲスブコメを辿ればよいのだろうけども、なかなかこまこま出来なくて…orz
こんなんですが、あの、良かったらいつでも遊びに来てくださいネ。どんどん絡んでくださいね。…って結局また完全受け身体勢な運営になっててすいません。
でもいつも絡んで下さってる方のblogは、毎回全部でなくてすまんですが、こっそり読んでたりします! ほんとはコメも巡りたいんですが、全員のところに平等にコメができないので、むしろ書かなくしまして、現在ほぼリアル友他ポツポツな感じですいません。
あれ…前これ書いたっけ。今日は初ペタさんへのことを書こうと思いつつなんだか書いてしまいましたが、またこういうの書くから友達にA型~!とか言われるんかもしれないけど、これでも結構……EASY GOな判断のつもりっっ(^-^;)ゞ(全然だめ?平等できんとか言ってる時点で駄目かね。つうかこういうの書いてる時点で駄目かね)
とにかく…え~と。以上! EASY GOはなかなか難しい
私にとってはホント……EASY GOで行くためにはEASY GOにならなくてはいけないのだがしかし!!!
えっと……( ゚ ▽ ゚ ;)
自分で自分にツカレタ\(^o^)/(アホや)

考えるのやめやめ。そうだ。そうだ、あれだ。レポだ。レポしよう!!シマタツ萌え~
もあるんだけど、その前に、ラジオね。しかも……先週のネ。まずは、ラジオ日本の「坂上みきのエンタメGo! Go!」から。
ぶっちゃけ、月から金まであったけど、書き起こしするのは4日目のだけでよいような?!後は特にそんな…て感じなんだけど、短いし、さくっと書きますわ。ほんの少しはしょってるとこはあります。



6月15日(月)第1回
和樹「おはようございます、加藤和樹です」
坂上「はい、加藤和樹さんです。宜しくお願いします~」
和樹「宜しくお願いしまーす」
バックに「Fighting Road」がかかる。
坂上「はじめまして」
和樹「はじめまして」
坂上「宜しくお願いします、といいましても私は舞台『罠』を拝見したんですけれども」
和樹「はい」
坂上「初主演舞台だったんですかあれが」
和樹「そうです」
坂上「あ、そ~~っでも出ずっぱりでね!」
和樹「(笑)っそうなんですよ~」
坂上「テンション高い役ですし」
和樹「そうですね~、と思いきやこうガクンっ~と下がったり」
坂上「そうそうそう、結構アップダウンの激しい」
和樹「はい」
坂上「おひとりの中でもぉ~(笑)、ほんと行ったり来たりする感情が、みたいな」
和樹「そうですね~」
坂上「そんな役でしたよね。大変だったんじゃないですか?」
和樹「大変…でしたね~。まず、こいつどういう奴なんだろう何が目的なんだろうっていうのを、自分の頭の中で、すごい、考えて考えて、考え抜いたらもう…わけわかんなくなっちゃって」
坂上「うん」
和樹「稽古中も、ま本番中もでしたけど、結構もうずっと悩みながら、やってましたね」
坂上「あ、本番中も、そうだったんですか」
和樹「はい」
坂上「でもよくやってらっしゃいましたよ~」
和樹「そうですか?」
坂上「うーん。初主演だっていうこともあって、非常にまぁこれからももっと、歳を重ねていったときにも、こう思い出す、思い出深いものであると思いますけれども」
和樹「はい」
坂上「共演者のかたがたもですね、次々に実はこの番組に来てくださってたんですよ」
和樹「あ、そうなんですか」
坂上「はい。大口兼悟さんも来てくださいました、川岡大次郎さんもそして萩野崇さんも来てくださいましたということで」
和樹「はい」
坂上「そして、今回実はそのメンバーが再び勢揃いを致します」
和樹「はい」
坂上「朗読『罠』」
和樹「はい」
坂上「今度は『罠』が朗読となって帰ってきます。これどう~~いう感じになるんだろう」
和樹「あのねぇ~実はあのぉ僕も…(笑)、どうなるんだろうっていう感じなんですよ」
坂上「まだちょっと先ですもんね」
和樹「そうですね、8月…」
坂上「もちろん稽古に入る時期ではないですもんね」
和樹「はい」
坂上「8月8日土曜日に、ル テアトル銀座にてということで、これ午後1時からと夕方5時からの2回」
和樹「はい」
坂上「公演がありますが。はい。この日だけの特別な感じですね」
和樹「そうなんです。はい。今迄その~俺、朗読劇っていうものを、観たことがなかったんですよ」
坂上「あぁ~はい」
和樹「で。ま、朗読をやるって言って~、いくつか作品を観に行ったんですけども、どの作品も、創り方も違いますし、結局自分の中で、朗読ってなんだろうっていうのが、まだ、実は取りきれてない状況なんですよね。なのでそこは、『罠』は『罠』なりの多分朗読を創ると、思いますし~」
坂上「そうですね、これはまた板垣さんが演出なんですか?」
和樹「はい」
坂上「で、全員あの時のキャストのみなさんがお出になるんですか?」
和樹「はい」
坂上「あ、へえ~~っ。じゃ、みなさんがこう…並んで」
和樹「そうですね。ま、並ぶか~、また、そこはちょっとどうなるのかっていうのは」
坂上「そっか~、演出によってそうですよね~」
和樹「楽しみな部分ではあるんですけど」
坂上「はあ~」
和樹「でも一度こう舞台でやっているものを声、」
坂上「声だけで」
和樹「やるっていうのは凄く不安があって。というのは、絶対俺、体が動いちゃう…」
坂上「アクションがはいっちゃう」
和樹「恐れが(笑)」
坂上「あるかもね、みなさん一度やってることですからね」
和樹「そうなんですよね」
坂上「みんな動き出して収集つかないみたいな」
和樹「(笑)みんなバタバタしちゃってもう」
坂上「えぇ。非常にこれも楽しみですけれども、そしてシンガーとしても先週NEWシングルをリリースされたばかりで」
和樹「はい」
と、EASY GOの曲紹介を和樹がして、「EASY GO」がかかる。
その後、和樹がEASY GOの曲説明。頑張ってる人に頑張れていうのは簡単だけど…といういつものやつなので省略。そのあと、音楽を始めたいきさつ。いつものやつなので省略^-^;(上京→挫折→ベビスタ→歌を!てやつ)。
んで、坂上みきから再び朗読「罠」の紹介があって、1日目終わり。



6月16日(月)第2回
和樹「加藤和樹です、おはようございます」
坂上「はい、加藤和樹さんです。宜しくお願いします」
和樹「お願いしまーす」
バックに「メラメラ」(と思われる 笑) 曲がかかる。
坂上「水が大好きで水にかなりこだわりがあるそうです」
和樹「はい」
坂上「はい。このスタジオに置いてらっしゃるのは」
和樹「今日は富士山の天然水ですね。バナジウムがある程度」
坂上「バナジウム」
和樹「入っている…。ま、今日気分で(笑)」
坂上「バナ気分?」
和樹「バナ気分…(笑)、ですね」
坂上「何でこう、選ばれたりとか、あるいは何でこだわってるんだとか、なんかあるんですか」
和樹「いつもは結構飲むのは決めてるんですよ、時と場合によって。ま普段最近中硬水を、飲むようにしてて」
坂上「中硬水?」
和樹「はい。あの水というのはですねあの、硬度、硬さがありまして…」
……水の蘊蓄なので省略!!(笑)………
和樹「何が違うかというとですね、まちょっと話すと長くなるんですけど…(笑)」
坂上「ちょっとなんか(笑)…!なんかだって先生に講義を聞いてるようなあるいはセールスマンになんか売りつけられてるような(笑)」
和樹「っははは(笑)」
坂上「なんかどちらの気分でもあるんですけど(笑)」
和樹「水の人なんで」←?
坂上「水の、えぇえぇ(笑)」
和樹「ま、中に含まれてるミネラル……」
……水の蘊蓄なので省略!!(笑)………
和樹「ライブの時はペンタウォーターという酸素が非・常~にたくさん含まれてる水を」
坂上「あ、それがいいんですか」
和樹「身体の疲れ具合が全然違うんですよ」まぢすか私も飲まなきゃ~
坂上「へぇ~!」
ごめんちょっとここも省略。坂上さんが、酸素入れるのは良いって言いますよねスポーツ選手とか~って。こと。
坂上「常に常備してるんですか自分ちに?」
和樹「家に置いてあったり、事務所~に取り寄せたりとか(笑)」
坂上「あ、お取り寄せも」
和樹「はい」
坂上「相当じゃそれはこだわってますね」
和樹「こだわってます」
坂上「へぇ~。もっとどんどんエスカレートすると、ちょっと小うるさい人になりますけど(笑)」
和樹「はっはっは(笑)」
坂上「あ~また言ってるよ~みたいになっゃうからね(笑)」
和樹「すいません…(笑)」
坂上「まぁそんな風に加藤さんはならないと思いますけど(笑)」いや、なんかもうこれ既に思ってるっぽくね?(笑)
んで、また坂上さんが「EASY GO」のことほ~んの少し。大島さんがプロデュースてこととか。で和樹が曲紹介で「Dead or Alive」がかかる。
その後、「Dead or Alive」のこと。
かかれてる歌詞はご自分のことですか?と。
和樹「あの~~、自分自身も反映しつつ…、ま、今回のその「Dead or Alive」は、ちょっとストーリーを作ってそこに主人公を立たせたんですよね」
坂上「あ、そういうイメージをなさった」
和樹「はい」
坂上「自分も若干は入ってる」
和樹「はい」
坂上「『過ちばかり繰り返してる』ここ?(笑)」
和樹「や、結構たくさんありますよあの~、結構自分自身も、あの~~、ね、やっぱ正しいことも間違ってることも今迄してきたし、その中で、何がいいんだろうって、思う事もあるし、でも結局のところ人生って一回きりだし、こう…やっぱ、やるときはやんなきゃいけないよなっていう事だったりとか、やっぱりこういう芸能界っていう厳しい世界にいるからには、最期ひと花咲かせて死にたいなって。思うこととかもありますし」
坂上「はぁ~~。もう1曲のカップリング曲「HOME」こちらはちょっと甘い曲という感じですかね」
和樹「そう~ですね、まぁ結構…自分自身が歌ってた時は、こう……僕~名古屋出身なんですけど、その名古屋の映が思い浮かびました。実家とか」
で、これはベビスタの明仁さんが書いた曲だということを。ほんの少しなのにはしょってすいません。
坂上「ご自分が音楽をする、きっかけになった」
和樹「そうです。ま、今迄もあの、一番最初のミニアルバムの頃から、そんな夢のような出来事がありまして。そんとき俺、死んでもいい!って思ったんですけど。でものちのち考えたら、やっぱまだ死ねないと(笑)」
坂上「あっはっはっはっは(笑)」
和樹「思ったりとか(笑)」
坂上「ですよね~(笑)」
和樹「まだやりたいこと沢山あるっと思って。でもその時からもうずっと、明仁さんには」
坂上「あ、もうご一緒させていただいてるんだ」
和樹「はい」
明日はライブの話ですってかんじで2回目終わり。



なんか……。やっぱり第1回と第2回目はたいして…おもしろくない? なんか…水は、音楽戦士とかぶるし、ど…どうかしら。これ。って私が気にするのも変だね(笑)。でも…とりあえず、ここでいったん区切って、アップ。第3回からはまた新記事で載せるね☆
今日は和樹は取材だったようね。永山たかし氏blogより。永山blogはチェックリストに入ってましたがもう外そっかなと思ってたけどまだまだ外せませんね(笑)
つい元気ないように見えちゃうよね
和樹の心が元気ですように
とか思いながら寝よっと(多分数秒で眠りに落ちますが)
おやすみなさいぃ
なんか……レスも滞っちゃうんでひとこと書いとこ思って書いたわけなんだけど、みんなに温かいお言葉をっっ(つ Д`)
とっても嬉しかったです♪どうもありがとう!!
大分休めたし、EASY GOで行きます!
話変わるけども、りんさんとこで、FM愛知の和樹特番を丸っと読んでたら、LIVEについて語ってた和樹にまたちょっと切なくなったり…
やっぱり和樹自身はほんとはLIVEやりたいんだろうなぁ~って。思いましたわ。どう考えてもそうじゃん……。これ録ったのついこないだでしょ~。和樹、夏Tour後も早く沢山熱いLiveできるようになるといいね。待つよ(ノДT)あと、そうそう。もひとつ話変わるけど。これ言わねばと。え~とえ~と、ペタ返休止してからも、初ペタさんだけには、ゲスブでご挨拶っていうのは続けていたんだけども、しばし前から、こちらの活動も滞りまして………というのも、初回さんなのかそうでないのかが段々もうやや記憶で把握できなくなってしまって…!!すいませんアホで(T-T) 画像や名前が変わってたりするとも~もっさりわからなくなってたり。同じ名前の方が複数いらっさったりとか!?。自分の書いたゲスブコメを辿ればよいのだろうけども、なかなかこまこま出来なくて…orz
こんなんですが、あの、良かったらいつでも遊びに来てくださいネ。どんどん絡んでくださいね。…って結局また完全受け身体勢な運営になっててすいません。
でもいつも絡んで下さってる方のblogは、毎回全部でなくてすまんですが、こっそり読んでたりします! ほんとはコメも巡りたいんですが、全員のところに平等にコメができないので、むしろ書かなくしまして、現在ほぼリアル友他ポツポツな感じですいません。
あれ…前これ書いたっけ。今日は初ペタさんへのことを書こうと思いつつなんだか書いてしまいましたが、またこういうの書くから友達にA型~!とか言われるんかもしれないけど、これでも結構……EASY GOな判断のつもりっっ(^-^;)ゞ(全然だめ?平等できんとか言ってる時点で駄目かね。つうかこういうの書いてる時点で駄目かね)
とにかく…え~と。以上! EASY GOはなかなか難しい
私にとってはホント……EASY GOで行くためにはEASY GOにならなくてはいけないのだがしかし!!!えっと……( ゚ ▽ ゚ ;)
自分で自分にツカレタ\(^o^)/(アホや)

考えるのやめやめ。そうだ。そうだ、あれだ。レポだ。レポしよう!!シマタツ萌え~
もあるんだけど、その前に、ラジオね。しかも……先週のネ。まずは、ラジオ日本の「坂上みきのエンタメGo! Go!」から。ぶっちゃけ、月から金まであったけど、書き起こしするのは4日目のだけでよいような?!後は特にそんな…て感じなんだけど、短いし、さくっと書きますわ。ほんの少しはしょってるとこはあります。



6月15日(月)第1回
和樹「おはようございます、加藤和樹です」
坂上「はい、加藤和樹さんです。宜しくお願いします~」
和樹「宜しくお願いしまーす」
バックに「Fighting Road」がかかる。
坂上「はじめまして」
和樹「はじめまして」
坂上「宜しくお願いします、といいましても私は舞台『罠』を拝見したんですけれども」
和樹「はい」
坂上「初主演舞台だったんですかあれが」
和樹「そうです」
坂上「あ、そ~~っでも出ずっぱりでね!」
和樹「(笑)っそうなんですよ~」
坂上「テンション高い役ですし」
和樹「そうですね~、と思いきやこうガクンっ~と下がったり」
坂上「そうそうそう、結構アップダウンの激しい」
和樹「はい」
坂上「おひとりの中でもぉ~(笑)、ほんと行ったり来たりする感情が、みたいな」
和樹「そうですね~」
坂上「そんな役でしたよね。大変だったんじゃないですか?」
和樹「大変…でしたね~。まず、こいつどういう奴なんだろう何が目的なんだろうっていうのを、自分の頭の中で、すごい、考えて考えて、考え抜いたらもう…わけわかんなくなっちゃって」
坂上「うん」
和樹「稽古中も、ま本番中もでしたけど、結構もうずっと悩みながら、やってましたね」
坂上「あ、本番中も、そうだったんですか」
和樹「はい」
坂上「でもよくやってらっしゃいましたよ~」
和樹「そうですか?」
坂上「うーん。初主演だっていうこともあって、非常にまぁこれからももっと、歳を重ねていったときにも、こう思い出す、思い出深いものであると思いますけれども」
和樹「はい」
坂上「共演者のかたがたもですね、次々に実はこの番組に来てくださってたんですよ」
和樹「あ、そうなんですか」
坂上「はい。大口兼悟さんも来てくださいました、川岡大次郎さんもそして萩野崇さんも来てくださいましたということで」
和樹「はい」
坂上「そして、今回実はそのメンバーが再び勢揃いを致します」
和樹「はい」
坂上「朗読『罠』」
和樹「はい」
坂上「今度は『罠』が朗読となって帰ってきます。これどう~~いう感じになるんだろう」
和樹「あのねぇ~実はあのぉ僕も…(笑)、どうなるんだろうっていう感じなんですよ」
坂上「まだちょっと先ですもんね」
和樹「そうですね、8月…」
坂上「もちろん稽古に入る時期ではないですもんね」
和樹「はい」
坂上「8月8日土曜日に、ル テアトル銀座にてということで、これ午後1時からと夕方5時からの2回」
和樹「はい」
坂上「公演がありますが。はい。この日だけの特別な感じですね」
和樹「そうなんです。はい。今迄その~俺、朗読劇っていうものを、観たことがなかったんですよ」
坂上「あぁ~はい」
和樹「で。ま、朗読をやるって言って~、いくつか作品を観に行ったんですけども、どの作品も、創り方も違いますし、結局自分の中で、朗読ってなんだろうっていうのが、まだ、実は取りきれてない状況なんですよね。なのでそこは、『罠』は『罠』なりの多分朗読を創ると、思いますし~」
坂上「そうですね、これはまた板垣さんが演出なんですか?」
和樹「はい」
坂上「で、全員あの時のキャストのみなさんがお出になるんですか?」
和樹「はい」
坂上「あ、へえ~~っ。じゃ、みなさんがこう…並んで」
和樹「そうですね。ま、並ぶか~、また、そこはちょっとどうなるのかっていうのは」
坂上「そっか~、演出によってそうですよね~」
和樹「楽しみな部分ではあるんですけど」
坂上「はあ~」
和樹「でも一度こう舞台でやっているものを声、」
坂上「声だけで」
和樹「やるっていうのは凄く不安があって。というのは、絶対俺、体が動いちゃう…」
坂上「アクションがはいっちゃう」
和樹「恐れが(笑)」
坂上「あるかもね、みなさん一度やってることですからね」
和樹「そうなんですよね」
坂上「みんな動き出して収集つかないみたいな」
和樹「(笑)みんなバタバタしちゃってもう」
坂上「えぇ。非常にこれも楽しみですけれども、そしてシンガーとしても先週NEWシングルをリリースされたばかりで」
和樹「はい」
と、EASY GOの曲紹介を和樹がして、「EASY GO」がかかる。
その後、和樹がEASY GOの曲説明。頑張ってる人に頑張れていうのは簡単だけど…といういつものやつなので省略。そのあと、音楽を始めたいきさつ。いつものやつなので省略^-^;(上京→挫折→ベビスタ→歌を!てやつ)。
んで、坂上みきから再び朗読「罠」の紹介があって、1日目終わり。



6月16日(月)第2回
和樹「加藤和樹です、おはようございます」
坂上「はい、加藤和樹さんです。宜しくお願いします」
和樹「お願いしまーす」
バックに「メラメラ」(と思われる 笑) 曲がかかる。
坂上「水が大好きで水にかなりこだわりがあるそうです」
和樹「はい」
坂上「はい。このスタジオに置いてらっしゃるのは」
和樹「今日は富士山の天然水ですね。バナジウムがある程度」
坂上「バナジウム」
和樹「入っている…。ま、今日気分で(笑)」
坂上「バナ気分?」
和樹「バナ気分…(笑)、ですね」
坂上「何でこう、選ばれたりとか、あるいは何でこだわってるんだとか、なんかあるんですか」
和樹「いつもは結構飲むのは決めてるんですよ、時と場合によって。ま普段最近中硬水を、飲むようにしてて」
坂上「中硬水?」
和樹「はい。あの水というのはですねあの、硬度、硬さがありまして…」
……水の蘊蓄なので省略!!(笑)………
和樹「何が違うかというとですね、まちょっと話すと長くなるんですけど…(笑)」
坂上「ちょっとなんか(笑)…!なんかだって先生に講義を聞いてるようなあるいはセールスマンになんか売りつけられてるような(笑)」
和樹「っははは(笑)」
坂上「なんかどちらの気分でもあるんですけど(笑)」
和樹「水の人なんで」←?
坂上「水の、えぇえぇ(笑)」
和樹「ま、中に含まれてるミネラル……」
……水の蘊蓄なので省略!!(笑)………
和樹「ライブの時はペンタウォーターという酸素が非・常~にたくさん含まれてる水を」
坂上「あ、それがいいんですか」
和樹「身体の疲れ具合が全然違うんですよ」まぢすか私も飲まなきゃ~
坂上「へぇ~!」
ごめんちょっとここも省略。坂上さんが、酸素入れるのは良いって言いますよねスポーツ選手とか~って。こと。
坂上「常に常備してるんですか自分ちに?」
和樹「家に置いてあったり、事務所~に取り寄せたりとか(笑)」
坂上「あ、お取り寄せも」
和樹「はい」
坂上「相当じゃそれはこだわってますね」
和樹「こだわってます」
坂上「へぇ~。もっとどんどんエスカレートすると、ちょっと小うるさい人になりますけど(笑)」

和樹「はっはっは(笑)」
坂上「あ~また言ってるよ~みたいになっゃうからね(笑)」
和樹「すいません…(笑)」
坂上「まぁそんな風に加藤さんはならないと思いますけど(笑)」いや、なんかもうこれ既に思ってるっぽくね?(笑)
んで、また坂上さんが「EASY GO」のことほ~んの少し。大島さんがプロデュースてこととか。で和樹が曲紹介で「Dead or Alive」がかかる。
その後、「Dead or Alive」のこと。
かかれてる歌詞はご自分のことですか?と。
和樹「あの~~、自分自身も反映しつつ…、ま、今回のその「Dead or Alive」は、ちょっとストーリーを作ってそこに主人公を立たせたんですよね」
坂上「あ、そういうイメージをなさった」
和樹「はい」
坂上「自分も若干は入ってる」
和樹「はい」
坂上「『過ちばかり繰り返してる』ここ?(笑)」
和樹「や、結構たくさんありますよあの~、結構自分自身も、あの~~、ね、やっぱ正しいことも間違ってることも今迄してきたし、その中で、何がいいんだろうって、思う事もあるし、でも結局のところ人生って一回きりだし、こう…やっぱ、やるときはやんなきゃいけないよなっていう事だったりとか、やっぱりこういう芸能界っていう厳しい世界にいるからには、最期ひと花咲かせて死にたいなって。思うこととかもありますし」
坂上「はぁ~~。もう1曲のカップリング曲「HOME」こちらはちょっと甘い曲という感じですかね」
和樹「そう~ですね、まぁ結構…自分自身が歌ってた時は、こう……僕~名古屋出身なんですけど、その名古屋の映が思い浮かびました。実家とか」
で、これはベビスタの明仁さんが書いた曲だということを。ほんの少しなのにはしょってすいません。
坂上「ご自分が音楽をする、きっかけになった」
和樹「そうです。ま、今迄もあの、一番最初のミニアルバムの頃から、そんな夢のような出来事がありまして。そんとき俺、死んでもいい!って思ったんですけど。でものちのち考えたら、やっぱまだ死ねないと(笑)」
坂上「あっはっはっはっは(笑)」
和樹「思ったりとか(笑)」
坂上「ですよね~(笑)」
和樹「まだやりたいこと沢山あるっと思って。でもその時からもうずっと、明仁さんには」
坂上「あ、もうご一緒させていただいてるんだ」
和樹「はい」
明日はライブの話ですってかんじで2回目終わり。



なんか……。やっぱり第1回と第2回目はたいして…おもしろくない? なんか…水は、音楽戦士とかぶるし、ど…どうかしら。これ。って私が気にするのも変だね(笑)。でも…とりあえず、ここでいったん区切って、アップ。第3回からはまた新記事で載せるね☆
今日は和樹は取材だったようね。永山たかし氏blogより。永山blogはチェックリストに入ってましたがもう外そっかなと思ってたけどまだまだ外せませんね(笑)
つい元気ないように見えちゃうよね

和樹の心が元気ですように
とか思いながら寝よっと(多分数秒で眠りに落ちますが)おやすみなさいぃ
