普通、あなたじゃない? | きままLIFEと湯河原LIFE

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ときどき、地元の湯河原のお話もあるかなー

宜しくどうぞ

どもこんばんはです



ほんとは昨日書いていたはずなんですが気づいたらこんな時間が

というのは嘘で(笑)
昨日は書いてる途中で寝ちゃいました


まーということで昨日書き途中だった続きで今日はいきますわ






なーんか
そうなーんかね

  

 



皆違ってそれはそれでいいけど








それは違うだろということが今日ありました






なーんか書くのもだるいくらいな
ことだったのであんまり書きたくないですけど、まぁ書いちゃいますわ(笑)
  





さっき仕事が終わり家までの道をトコトコと歩いてたわけですよ







そしたらラーメン屋の前で、若いお母さんたちとそのちっさい子どもが数人いたんです







その時反対側の道にも同じグループであろうお母さんと子どもがいたんですが、そこで事件が起こったんです〔まぁ事件というと大げさですけど…まあ気にせずに〕







まずその反対側にいた年齢4歳くらいの子2人が、あと数メートルいけば信号があるにも関わらず、その子たちだけで反対側へ走って渡ったんです



僕はそれを見て、危なっ!って思ったんですけど、近くの親らしき人たちは何も言わず、いつもの事よばりに平然としてました







でまあそれは何もなかったので、良かったーとホッとしてたんですけど






そのホッともほんの一瞬でした


今度はその走って渡った子がヒモみたいなものを振り回し始めたんです
それも歩道の真ん中で




まぁでもこういうのは小さい子はやってしまうんで、しょうがないなと思ってそのまま歩いてたんですけど、







近くに行けば行くほど、
ん?これは普通に通ったら当たるぞ
と思いました






ただまあ近くに親らしき人たちがいるんで僕が通る時には、さすがに子どもに注意して止めさせるでしょう……








と思いながら僕が横を通りかかると
「危ない危ないダメ」
そうさすがに言うよなー







…ん?でもなんか違う






そうなんです
その声の主は親らしき人たちではなくその子の2個くらい上のお兄ちゃんらしき子の声だったんです







特に当たることはなかったですけど
親らしき人は、見向きもせずって感じ







それを見て僕は
はっ!?何?普通あんたらが注意すんじゃないの
ってほんとに思いました







人間、人それぞれって確かにそうだけど
子どもがいたら、そうじゃいけないんじゃないかなと思いました






なかなか難しいことですね




アデュ