明るさ | 憧れFACEに魅せられて

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気持ち一心しました(^ ^)

整形頑張る

欲しかったな

私には、無理なんです。



明るくなる事なんて。



疲れた。



今まで、少しでも前向きになりたいと思って生きてきました。


でも、無理。


最初に、絶望を感じたのは、小4の時かな。


それまでも、煮え切らない事は有ったけど。


私は、元々誰にも大事にされない子でね。

親にも嫌われてると感じてて。


そんな私の味方をしてくれる子は1人だけだった。親友だった。

だから、甘えられる存在?
なんとなく心を許せた。

だけど、小4で新しく増えた友達が私には眩し過ぎた。

自分から仲良くなったくせに、彼女は仲良くなっては行けなかったみたい。

彼女が現れてから私の立場は彼女より下になった。

私の椅子は、とにかく可愛いくて金持ちで頭が良くて背も高い。勉強も出来た彼女にいとも簡単に。

悲しかった。全部奪われて。


親友が私より優先したその子が憎くて。

繋ぎ止められない自分が無価値で。


それから私は、不細工だと自分を納得させた。

不細工は、仕方ない。

勉強も勝てない。スポーツも音痴。家なんて悲惨過ぎて憐れまれちまってるし。

そしたら、昔仲良かった子にも同んなじ事されたのを思い出した。

容姿が醜いだけで、私にとって幸せな空間が奪われる。

私は、ただ自分と仲良くしてくれて好きになってくれる人が欲しかった。

さみしかった。

ただ、これだけの図れが人生さえ狂わせた。


整形したい、整形しなければこの苦しみは消えないんだって。

とらわれて、まとわりついて。

変になった私は、固執して。

評価は、外見のみだったから余計執着して。

幸せになれる方法とか、もうサイボーグになるっきゃないじゃんね苦笑


自分を全部消すの。変わるの。