なんか書いてるうちに本当に悲しくなってきた。友達がいない。彼氏もいない。父親は目を合わせてくれない。母親には自分はこいつよりはまっしの材料にされている。これだけで生きて居たくないわたしがいる。わたしよりましな人とは結婚出来ないと嬉しそうにいう母親は、私の不幸の象徴です。さみしい。けど、残念。私は疲れました。生きる事は、私の重荷です。助けが必要です。だから、そう叫んでも助けて貰えないのは悲しい。なら、産まなければ良かったのに。私はいらない人間。だけど、大概明日は要らない。明日はもういらない。