なんか | 憧れFACEに魅せられて

憧れFACEに魅せられて

気持ち一心しました(^ ^)

整形頑張る

書いてるうちに本当に悲しくなってきた。

友達がいない。


彼氏もいない。


父親は目を合わせてくれない。


母親には自分はこいつよりはまっしの材料にされている。


これだけで生きて居たくないわたしがいる。


わたしよりましな人とは結婚出来ないと嬉しそうにいう母親は、私の不幸の象徴です。


さみしい。


けど、残念。
私は疲れました。生きる事は、私の重荷です。助けが必要です。
だから、そう叫んでも助けて貰えないのは悲しい。

なら、産まなければ良かったのに。
私はいらない人間。
だけど、大概明日は要らない。
明日はもういらない。