゚+。★先輩への恋☆。+゚ -9ページ目

想い

あの時涼佑に


《俺には彼女がいるけど…俺はホントに彩花が好きかもしれないドキドキ




あんなコトさえ言われなければ…









あなたをスキになっていなかったと思う…









やっぱりスキなんだ。。。










そう気付かせてくれたのゎあなただよ…??









なのに…










やっぱりこのみが忘れられないッッて…さ。。。









どんなに辛いコトか。。。









どんなに苦しいコトか。。。










辛くて逃げ出してしまいそうになる…









涼佑に恋してなかったらこんな辛くなかったのに。。。










涼佑のコトで何回泣いただろう…









でも…










あなたゎ彩花を強く成長させてくれた…










今までにない程の苦しみを味あわせてくれた。。。









もうこれから先どんなコトがあってもやっていけるように成長させてくれた。。。










だから彩花ゎこんなにも強くなれたよ…キラキラ









ありがとぅ。。。









涼佑に幸せになってほしい…









彩花が幸せじゃなかったかわりに。。。








いや…








幸せだったのかな…









一瞬…









ホント一瞬だったヶド…









両思いになれてたね…









ホントに大スキだよ…










でももうダメなんだね。。。









どんなコトをしても…









もうダメなんだね…

好き

昨日ゎあの後涼佑からなんの気持ちも聞けないでいた…


だから…


聞くつもりだ…















《昨日の話の続き教えて!?



《このみちゃんの事かぁ!?にひひ



《そうですキラキラ



《彩花にはホント悪いんだけどさぁ…俺このみの事ずっと忘れられないと思うガーンあせる














だってさ…









一度ゎ掴みかけた恋だったヶド…








やっぱダメだったんだね。。。








彩花じゃダメだったんだね。。。








やっぱりこのみなんだね…








こんなにもの辛い思いをしてたのに…









頑張れば最後に結果ゎついてくるッッて思ってたのに…









やっぱりこうなっちゃうんだね…

真実

1月22日


彩花ゎ今日見てしまったんだ。。。


見つけてしまったの…


涼佑がやってるモバゲーの日記を…











1月1日








元カノと久しぶりにメ-ルしたパー音符別れたコトを後悔してるダウンハートブレイクまたあの頃に戻りたいなって思ったガーンあせる









見ちゃったょ…








そんな風に思ってたんだ…







彩花ゎ涼佑にメ-ルをした…





彩花ゎ気になってしかたなかったんだ。。。


《スキな人できたアップ!?


《そうなんだ!!いねぇよキラキラアップ


《でも…彩花モバゲーの日記見ちゃったガーンあせる


《あぁそぅパー!!元カノと久しぶりにメールしたやつだべニコニコ!?


《うんダウンごめんあせる


《お前はバカか!?にひひ笑》


《えっガーン!?


《俺さっき嘘ついてたダウンダウン好きな人出来てたわガーン


《だぁれニコニコ!?


彩花の精一杯の強がりだった…


ホントゎ怖くて聞きたくなかった…


でも聞きたかった。。。


《俺ホントは付き合ってるんだダウンダウン


まり先輩かな…


そう思った。。。


涼佑ィィ人だからモテるし。。。


涼佑がスキな女の子ゎたくさんいるよね…


《誰とにひひ!?


《コウタドキドキニコニコパー











《はィィ長音記号1ガーン!?


そぅ思った!!







そして彩花ゎ自分の気持ちを伝えたんだショック!あせる


《彩花も日にち戻したいパー彩花もプロレスの日でィィやアップワラ))あん時彩花がちゃんと《スキですドキドキ》そう伝えていれば何かが変わってたでしょ!?でももう戻せないしね…ダウンダウンまだ涼佑ゎこのみしか見えてないかもしれない…ヶド彩花も一緒だよ!?彩花も変わらないで涼佑がスキなのパー《彼女もぅいらない!!》ッッて言われてスキになってもらえる確率なくなったッッて思ってもやっぱりスキなんだダウンダウン多分涼佑にまた《別にスキでいなくてィィんだよガーン!?》そう言われそうだけどべーっだ!パーワラ》


なんかいろいろ長いヶドガーン


結局言いたかったコトゎ…


涼佑がスキですドキドキ


ただそれだけ…