冬原!!夏木!! | あなたを好きだと思うそういう気持ちが少しでも長く続くといいと思う

冬原!!夏木!!

かっこいいねえ

海自

空自も好きだけど

陸自も

1位空自

2位陸自

3位海自

で空自が一番好き

空自は有川浩さんの「空の上」と

やっぱり有川浩さんの「塩の街」

で空自が出てくんだけど

やべえかっこいいの~

でまた有川浩さんの「海の底」で

海自が出てくんの

その人が冬原と夏木なの

冬原はあたりがやわらかいんだけど

夏木は怖いの

けどもおおおおおおおおおおおおおおおおおお

そのぶきょうさが萌え!!!!!!

米軍横須賀基地に停泊中の海上自衛隊潜水艦「きりしお」は、唐突な出航命令を受けた。予定になかったことから大半の乗員が不在のままではあったが、ともあれ命令に従おうとした「きりしお」は、湾内に潜む何かに囲まれたことで身動きが取れなくなった。

艦を捨てての退去を決断した艦長以下の乗員が陸上に見たのは、人間大の巨体を持つザリガニのような甲殻類の大群が這い回る基地、そしてそれらに捕食される人々の姿だった。基地外への退路が完全に塞がれたことで、夏木大和三尉、冬原春臣三尉は救助した民間人の子供ら十三名と共に「きりしお」内へ退避した。 しかし、艦の停泊場所が米軍基地内であること、また湾内が甲殻類に埋め尽くされていることから早急な救助対応は望めず、「きりしお」は孤立した状況に置かれてしまう。

「非常識事態」に戸惑いながらも、自衛隊への主導権移行には及び腰な警察。他国が基地施設に介入することをよしとしない米軍。対応が錯綜する中、やがて市街へ侵入した甲殻類の圧倒的な数と強靭な生命力、容赦ない襲撃に対して、市民救助のため前線に立つ神奈川県警機動隊は凄惨な戦いを強いられることになる。

な感じなんだけど

いつもは冬原みたいに腹黒好きなんだけど

夏木もおおおおおおおおおおおおおおおおおお

昨日読んでて夜更かししてしまった

夏木のせいだ!!!!!

あんたのそのかわいいとこが好きだ!!!!!!!!

望とお幸せに!!!!!!



有川さんアナタは神ですか・・・

いい本書きすぎ!!!