D19    36.77アップ

私にしては高温ニヤリ


凍結時4ACだった卵ちゃん


なんと


融解後は


5BC にチーンチーン



またグレード下がってるガーン


前回移植の時も4ABが5BBになりました。


なんでかな〜


グレードがむしろ上がる人のが多い気がするんだけどショボーン


移植はスムーズに終わってくれたけど


内膜が

D13     12.2ミリ
D14     排卵日
D17     シート法   11.9ミリ
D19     移植日   8.8ミリ



減ってきているんだけど



そんなもんはてなマーク


判定日は本来ならBT9なんだけど
BT8〜10がクリニックの休診日なので

BT7に判定出ます


遅いよりは早い方がいいしね



その前にBT4にプロゲデポー注射してもらいに行きます


注射の日も判定日も仕事なので
息子ちんの保育園お迎えが遅くなってしまう


まぁ保育園ない日だったら連れて行かなきゃいけないかも、って思うとそれも大変なんだけどね


週末はなるべく安静に過ごします


3日間くらい入浴禁止なのでシャワーのみですが

息子ちんに湯船入りなよって誘われるので
どう切り抜けようか

前回11月の移植時と今回の移植

同じ自然周期移植だけど

微妙に薬に違いがありますキョロキョロ


全体的な薬の記録も残したいので書きます真顔


まず生理開始からのユベラ、シナールは同じ 


排卵日付近に受診してHCG注射
これも同じ


HCG翌々日からワンクリノン膣用ゲル
デュファストン開始と同時に

11月のときはエストラーナテープが開始しましたが
今回テープなしびっくり

テープは今回は移植日の夜から開始だそうです


HCG後2〜3日後の排卵確認時に
黄体ホルモン注射(プロゲデポー)を打つのは共通ですが
11月はその時同時に卵胞ホルモン注射(オパなんとか)を打ちましたが今回は無し。


移植当日の朝からプレドニン開始


移植2時間前にバキソ ズファジラン服用


移植後にプロゲステロン注射は共通
(移植の日はワンクリノンを使わないのでその代わりだそうです)



今回 卵胞ホルモンの補充が少ないんですキョロキョロ


たぶん前回は内膜もギリギリだったので それを補うために薬が増えたのかとあせる


3年前の移植時も卵胞ホルモン注射なんて打たなかったので
薬増えるの嫌だなと思ってたんですが

単に私のホルモン不足だったとはチーン


毎回ちゃんと状態見ながら薬を決めてるんですね  当たり前か。



今回でうまくいってくれるといいのですが
ダメだった時のためにブログに記録を残してます
書いておくと後々便利なんですよね(笑)
2人目妊活再開してから過去の自分の記事を読み返してます笑い泣き