前回11月の移植時と今回の移植

同じ自然周期移植だけど

微妙に薬に違いがありますキョロキョロ


全体的な薬の記録も残したいので書きます真顔


まず生理開始からのユベラ、シナールは同じ 


排卵日付近に受診してHCG注射
これも同じ


HCG翌々日からワンクリノン膣用ゲル
デュファストン開始と同時に

11月のときはエストラーナテープが開始しましたが
今回テープなしびっくり

テープは今回は移植日の夜から開始だそうです


HCG後2〜3日後の排卵確認時に
黄体ホルモン注射(プロゲデポー)を打つのは共通ですが
11月はその時同時に卵胞ホルモン注射(オパなんとか)を打ちましたが今回は無し。


移植当日の朝からプレドニン開始


移植2時間前にバキソ ズファジラン服用


移植後にプロゲステロン注射は共通
(移植の日はワンクリノンを使わないのでその代わりだそうです)



今回 卵胞ホルモンの補充が少ないんですキョロキョロ


たぶん前回は内膜もギリギリだったので それを補うために薬が増えたのかとあせる


3年前の移植時も卵胞ホルモン注射なんて打たなかったので
薬増えるの嫌だなと思ってたんですが

単に私のホルモン不足だったとはチーン


毎回ちゃんと状態見ながら薬を決めてるんですね  当たり前か。



今回でうまくいってくれるといいのですが
ダメだった時のためにブログに記録を残してます
書いておくと後々便利なんですよね(笑)
2人目妊活再開してから過去の自分の記事を読み返してます笑い泣き