久々のブログです。
今年に入って、旦那ちゃんの仕事が忙しすぎで、
その余波がこちらにも来ていてなかなかブログに向かえず。
もうこの時期には一段落ついてるという話だったのに全然一段落つかないのよね![]()
プロジェクト終わる、終わる詐欺の状況です。
ワタシ「ほんと、パパって社畜だよねぇ」
息子「自分は、サピ畜」
父「なんちゃってサピ畜の間違いじゃない?」
なんてこれまでは笑って話していたのですが、
最近、これが笑っている場合じゃない状態になってしまってます。
旦那ちゃんには理・社を担当してもらっていた(現在もなので、「る」が正しい)のですが、
過去問の間違い直しのサポートができず、過去問をやっても放置気味。
普段の授業のサポートもいまいち。
得意の社会はともかく、理科がまずい状態となってます。
それでも平常授業の分はなんとかなるのですが、過去問直しがまずい、、
直しのサポートを待っていると次ができないし。
苦手が苦手のままと残ってしまう。
質問教室は混んでいて並ぶし、息子ちゃん的に使いたくないらしく、
この状況を改善しようと、過去問直しの外注をお試ししてみることにしました。
今回お試ししたのは、ベストティーチ。
トウコベをはじめ東大出身者が作った家庭教師紹介の仕組み、たくさんありますねぇ
トウコベは値段がはっきり書かれてないし、入会金がかかるのでやめました。
ベストティーチ、予約についてはLINEでできて予約システムのユーザビリティはGOODです。
ただね。そのお試し内容はうちの場合、ちょっと残念な感じでした。
やっぱり学生の先生なのであたり外れありますよね
オンラインでお願いしていたのですが、まず2~3分ですが遅刻しての登場。
そこからシステムの問題があって15分くらい授業に入れない状態でした。
体験なんだから、システムの事前確認をするために早めにつないでほしかったですねぇ。
しかもお安くなっているとはいえ有償の体験ですしね。
しかもお安くなっているとはいえ有償の体験ですしね。
それから授業内容。
今回過去問の直しをお願いしたので、問題を先に共有しているのに予習してないのがバレバレ。
問題読みながら考えているんですよね。
で、考えながら話しているからポイントがわかりずらい・・・

黒板がわりにつかうmiroというアプリもいまいち。
ユーザー側にあたるこちらも操作ができるせいか、
先生が書いている内容にフォーカスをあわせる必要があって
子供が聞くことに集中できませんでした。
子供が聞くことに集中できませんでした。
6年生のこの時期の貴重な時間をそのまま使うのはもったいないとしか思えず
残念ですが途中で打ち切りとさせてもらいました。
あと仕組み的にも、スポット利用だと90分単位でしかないそうで、
理科の質問対応だけに使いたいのに、6年生のこの時期に90分一コマは使いずらい。
ということで、今後当たりはずれのある学生を使った紹介所を使うのはやめました。
4年生、5年生の時点からあたりをつけておくのが正解だったかもしれませんね。
(というか解説読んでもわからない問題がないのが一番ですけどねっ)
とりあえず、分からない問題については、過去問提出でそのまま出して、どうするかは別途考えてみようと思います。
それにしてもSAPIXの理科授業、やること多くないですか
平常、土特、SS、どれも冊子プラス、プリントがあってやってない問題は宿題と言われているようなのですが。
みなさん切り捨てずにやっているのでしょうか?