英語をしゃべる勇気が出ない人って

・もうちょっとスピーキングが上達してから...

・中級レベルになってから...

・もうちょっと練習してから...

っていうんだけども

 

 

 

そもそも論。

「英語をしゃべる勇気」と「自分のスキル」は比例すると思う?

 

 

 

 

こたえ。

 

 

 

そんなのカンケーねーーピーヤー

ですニヒヒ

 

 

 

飛び込んじゃえばいいんですよ

かるーい気持ちでニヒヒ

純粋に楽しんじゃえばいいんですよ

かるーい気持ちでニヒヒ

 

 

 

「無責任なこと言うなームキー」って思います?

 過去の私なら、思ってたw

 

 

 

でもね

英語をしゃべれるようになるのは

スキルや技術どうこうじゃなく

これは、完璧に心の持ちようなんです

※ あ、この「しゃべれる」ってしゃべる行為のことね。

上手くペラペラ話すってことじゃないです

 

 

 

私も勇気が出ない側の人間だったんで

この気持ち、ジレンマもめっちゃわかる!

 

 

 

過去)すぐ近くに外国人がいて

めっちゃ話しかけてみたいのに

毎回モジモジして話せませんでしたチーン

 

いま)普通にカフェで話かけてますデレデレ

 

 

 

過去の私含め

勇気が出ない人の傾向として

間違うことを極端に怖がる傾向があります

 

 

 

なぜなら「間違うこと」に対する定義が

- かっこ悪い

- 頭悪い

- 劣っている

- 正解じゃない = 正しくない

- バカ

だから

 

 

 

こんな、ザ・ネガティブな概念をめっちゃ大事持ってるんですよ

そして、その概念をモノサシに

相手のこともめっちゃジャッジしてる

 

 

 

それが当たり前になりすぎてるから

「間違ったら自分もジャッジされる!怖い!」

っていう、周りの目や、どう思われるかを気にしすぎて

一歩ふみだせないっていう悪循環

 

 

 

他人に対しても

自分に対しても

そのジャッジをやめない限り

「間違うこと」は永遠に恐怖でしかないよ

 

 

 

自分に、もっと優しくなろう

相手にも、もっと優しくなろう

 

 

 

あなたが大事に抱えている

「間違うこと」に対する定義を

手放して、書き換える時がきています

 

 

 

では、どうしたらいいのか?

 

 

 

間違う「瞬間」にフォーカスするんじゃなく

間違った「先」にフォーカスする

 

 

 

間違った「先」に、到達したい未来、目標、夢がある

それにフォーカスしたら

間違う「瞬間」への恐怖はだいぶ薄れてくると思います

俯瞰して見れるようになるから

 

 

 

あなたが大切にしたいのは

間違わないことですか?それとも、間違った先の学びですか?

完璧な英語ですか?それとも、挑戦の楽しさですか?

スムーズな英語ですか?それとも、相手と笑ってる未来ですか?

 

 

 

もう一度、

間違うことの何が怖いのか?何がいけないのか?

間違ったら実際どうなるのか?絶対絶命になるのか?

間違ったらどんな不幸なことが起こるのか?

逆にどんなハッピーがあるのか?

自分ととことん具体的に向き合って聞いてみてください

 

 

 

「あれ?間違うことって怖くない!」って

本当に心で理解できるようなったら

しゃべる勇気は、どんどん湧いてきますデレデレ

 

 

 

英語をしゃべることで広がる可能性や未来は無限にある!

それを生きてるうちにたくさん経験しよう♡

 

 

 

応援しています

 

 

 

スター 今日のインスタ スター

@aya_engly111

 

Thank you for reading.

See you soon飛び出すハート

 

 

Aya