こんにちは〜照れ

 

 

、、とかあまり余裕はかましてられないアカラシア患者です。

 

本日が入院1日目でした。あっという間に消灯時間です。

 

 

スケジュールはざっとこんな感じ:

 

10:30 ベッドに案内される

 

11:00 手術の内容説明

     手術をする上での施術の許可証(?) にたくさんサインする

 

11:30~ 看護師さんがこられ、採血、血圧、体温を測る

 

12:00~ 19:00 看護師さん、担当のお医者様たちが次々いらして少し説明を受ける

 

以降はずっとダラダラしていました。

ここ半年とっても忙しかったので、ここぞとばかりにゆっくりしていました。

 

 

 

ただ、、、、

 

説明に来てくださるお医者様がた、手術に関してはもちろんですが、当たり前に様々なリスクについても何が起こりゆるのか、しっかり説明してくださいました。

 

 

食道は周りにたくさんの大切な臓器に囲まれています。心臓だったり肺だったり、、、

それゆえに重大なリスクもたくさんあるようです。

 

そんなことが起こるかもやなんて考えるだけでも身震い頭真っ白です。

 

正直本当に何も考えたくないですね。

 

 

 

 

頑張るのはお医者さんであって私ではないと開き直ってはいるのですが、

私はまじで寝てるだけとは重々承知してますが、

 

22歳 今まで病気なし、手術経験(覚え)なし。ナーバスです。

 

ぶっちゃけ、採血や点滴の針を刺すのも怖いです。

 

さらに術後の痛みというものが非常に怖いのです。

 

なぜならいろんなお医者様が、

若ければ若いほど辛い病気だ

 

と警告してくれたためです。

 

実際に、今までの胃カメラ検査で地獄を見ました。(また書き残します)

 

痛みまで若いほど強い病気だと思うと、本当に覚悟しなければと思います。

 

そんなこと言ってても明日がきます、、点滴もすぐに打たれるやろうし。

 

明日の手術に対し、私の対策は「無」としようかと考えています。

 

いつもの如く、どうにかなるやろう精神でぼーっとしておきたいと思います。

 

明日手術前に来てくれるパートナーの顔を見てしまうと、そんな対策を容易に無駄になってしまいそうですが。

 

 

 

では、Wicked でも見ながらお水を大量に今飲んでおいて、寝ようと思います。

 

 

入院前に胃カメラ検査をしたことを書くの忘れてたので、明日明後日に記録に残しますね。

 Spoiler alart: 人前で泣きたくない私が号泣して過去1苦しみました。

 

 

Good luck 明日の私。