橋から見た星がやけに綺麗に見えた。



透き通ってて、遠くて、散らばってみたり、列になってみたり・・・



花火も綺麗だったけど、自然には勝ち目ない感じ。



いや花火もすごく良かった。



無意識に笑顔になってしまう様な「綺麗なもの」は実は色んなところに隠されていたり、置かれていたり、落ちていたりするんだろうけど、それにさえ慣れてしまっている私の眼はなかなかそう簡単にはそれを見つけることができない。



恵まれ過ぎているこの環境に改めて感謝。 



What a night, what a night, what a night.....



Aya
に出会った・・・




Cocosophy-angel




だから抱っこしてみた・・・




Cocosophy-uenchan




まだママのお腹の中にいてもいいんだよって言いたくなるくらいの小ささ、そして儚さなのに、一人でちゃんと息してるんだもんなぁ・・・



赤ちゃんって抱っこする人に全身を任せてくるから、こっちも責任感が尋常じゃない。



そうやって親子の絆は深くなっていくんだろうなぁ・・・なんてしみじみ・・・



「つながる」ことって完璧な信頼を置かないと成り立たないもので、相手に入る隙を与える余裕、そして相手に自分を委ねる素直さをバランスよく兼ね備えることって成長して感情が発達するにつれ、逆に狭く、難しくなりがちなのかと感じました。



だからというわけではないけど、私は真っ白な子供と触れ合うのが大好き。



まさしく純真無垢な彼らを前にすると色々考えることが多くなる。



洗われるというか、深まるというのか、革められるというのか・・・



いとおしいものをいとおしいと素直に言わざるを得ない感覚に陥るのが、やっぱり子供のすごいところいうか、子供だからなせる技というか・・・



言ってしまえば病みつきですな笑



私はベイビーにある約束をしました。



笑顔にしてくれたお礼に。 



Thank you, Uen-chan♪ You are absolutely a precious angel :)




Cocosophy-love




Aya



PS. 素敵な写真をたくさん撮ってくれたたっくんパパ、ありがとう!w


下の方では前の人達が落としたものをせっせと拾い集めて得した気になっている



自分で探し求めてやっと手に入った確実なものなんて一つもそこにはないのに



そこの坂道はすごく急だ



息を切らして、でも眼は凝らして何かをキャッチしてやろうとむきになる



昇る人もいれば降りる人もいる



まっすぐ脇目もふらずにストレートも、たまには牽制なんぞしちゃってtake my timeもイッツ・ユア・スタイル



待ってました、1/4



意外にいける?!2/4



あと一歩!は3/4



そして石にハイ ファーーイブ!



あえてここまでではなくて、ここからにしてみるたまーの休'動'日



あんな高いところであんなおっきいもの相手にしちゃ素直にもなるって



若干20歳の♀vs. 自然×∞



バトルフィールドに着いた頃にはもう無条件降伏の準備にかかる私…



そこではい、降参



たぬき寝入りの術~



・・・・



しばらくして目を覚ました私はちょっとだけ何かを学び、そして陽の光にあたって少しだけ柔らかくなっていた




A Lessen Learnt:
I reaffirmed where I truly belonged
Thought I'd already known way back then
Just like everyONE else, I live among emotions
Happiness, sadness, agony, love, hatred, guilt, regret, joy, etc...
Never let emotions take control over you
Never let emotions die either
Use it as a scale of your life
So it remains at its ideal balance



PHOTOS TO BE POSTED SOON!



Cocosophy-upup




Aya