子育てに疲れたママが元気になるサロンオーナー吉林亜矢子です。
保育園に入園してすぐに、プール熱(咽頭結膜炎)を発症。
40度の高熱を出し唇が紫色、震える娘。
私自身、高熱を出したことがなかったため、どうしてあげればよいのか
わからなかったんです。
すぐにアドバイスしてくれたのが義理姉でした。
私はただその対応を見ているだけ。
循環器で通っている病院に電話をすると、
ドクターが忙しく今行っても診察してもらえないとの返事!
そうこうしているうちに熱が40度になってしまったんです!
私の中で、肺炎になってしまって、重症化してしまったらどうしよう!そんな心配ばかり。
40度の発熱ということで、2回目の電話で受診してもらえることになり、入院の準備をバッチリして行くと、点滴をして帰ってよいことに!
それからは、救急に受診する時は、入院の準備をしていくというのが願掛けのような感じになりました。
その年の暮れには、RSウイルスで入院さらに院内感染だったのか、インフルエンザ菌にもなってしまいました。
小児科の先生から、なぜRSウイルスの予防接種を受けなかったのか聞かれました。
そう、この年までまだ接種ができる年齢でしたから、主治医には定期検診の度にお願いしていましたが、もう接種しなくてもいいよ!と、
接種せずにいたんですよね!
この当時は、接種できる予防接種は任意でもなんでもかんでもって感じで、全て接種していました。
今思うと、予防接種が絶対!って思っていたので、予防接種を予定通りできるように、風邪をひかせないように気をつけていました。
まぁ、この一件があってから、主治医のドクターの対応がソフトになったような❗️
気がします。