先週の金曜日は、毎月恒例の学区の親子交流会の日。

今月は出張児童館ということで、児童館の方が来て一緒に遊んでくださいました。


この企画、私はけっこう楽しみにしていたのですが…

音響機器のトラブルとか(音楽が流せなかった…)、参加者のほぼ半数がねんねの赤ちゃんだとか、そんな理由からか、なんだかイマイチ盛り上がりに欠けたかも苦笑


児童館の方がやってくれた遊びは、切り抜いた動物たちの絵を、シルクハットに見立てた紙コップの中に隠して、足とかしっぽとか一部を出して、「誰が隠れているかな~??」というクイズ。

「誰だろうね~?」なんて娘に話しかけてみるも、反応なし。

というか、そもそも興味を持って見ていない

興味がないからか、あちこちハイハイで動き回ろうとするし…

でも、これは娘だけではなくて、参加者に対して遊びが高度すぎて、一部(というか一名)を除いて、みんな反応が悪かった

ねんねの子は反応も何もないし、動ける子はあっちこっち動き回ってた…


その後で、絵本の読み聞かせ。

大きな絵本を2冊読んでくださいました。

『もこもこもこ』と、『たまごのあかちゃん』


こっちは楽しかったのか、娘も大人しくきいていました。

終わったら一目散に”本”の方に突進していたけれど汗



この日は、娘のことで保健師さんにちょっと相談をしました。

実は先月も。

まだどうすべきか自分の中で決めかねている状態なんだけれど…

こういう集まりに参加していると、保健師さんとも親しくなれて気軽に相談できるし、そのことで保健師さんも娘のことを気にかけてくださいます。

そういう意味でも、この交流会は私にとって貴重な機会です。

また来月も参加しよっと♪