そら無理ですわ、な話、
帰り道。80代位のお婆ちゃんに呼び止められる。
「この辺りに飲み屋ありますか?」
よく話を聞くとどうも息子さんが飲みに行って帰ってこないから心配して出てきたらしい。
50代位、背は小さめ…見かけてませんか。えーっと…余りにもヒントが少なくてどうしようもない。携帯番号わかるなら掛けてあげるよ、と言っても勿論…わからん様子。そうやろなと思いつつ。
どっちに行ったかもわからず、余りにも探すヒントがなさすぎるので、帰宅して待つように促しました(~_~;)帰ってきたかなあ、息子さん。
ちょっと心配。
その間、私を不思議そうに見ながら通り過ぎてく人々…皆優しくねーな!