思い出に浸る。あっという間に日常へ。眠くて眠くて仕方ないのは、身体が現実にせめてもの抵抗をしてるのかも?新年初仕事が研修って…疲れるわん。誕生日のサプライズケーキ写メが出てきたから思い出に浸り、出勤中。