最近仕事がやたら忙しく体に疲れが溜まりまくってます(Θ_Θ)

それに強行お泊まりをかまして自ら自分の首締めてますねえ…。

しかも宣言通り、
うちら付き合ってんの、どうなのよ。
と某携帯CMのようにハッキリしようと決断を迫りまして…



極めて冷静にライトに話をしました。
それがまずかったみたいで、本気にしてないというか流されてるというか?



形を変えずに立場をハッキリさせたい私に答えを渋る。


なだめたりすかしたりしましたが。


最後に爆弾発言。


「俺 一生結婚せえへんと思うしな。」
脳が揺れた。

心が砕けた。


というか折れた。


これ以上話す気力もなく、私はお風呂に逃げ出しました…



なんかね~

私も特別結婚したい訳でもないんすよ。焦ってるつもりもない。

でも一生結婚せえへんのはちょっと…とは思う訳。


このニュアンスわかりますかね。


親も心配するやろし子供もいつかは欲しい。


てな感じで
ほんまに絶望的な気持ちになり泣きながら寝ましたよ。


まさかこんな展開になるとは。


多分私の事好きなんやろな、てのはわかってたし、簡単な事やと思ってた。


八割は勝てると思ってた試合。


見事にコールド負け。


言わなかったら良かったんかなあ、とか思いつつ。今後はもう会わんようにしないととも考えて。



長くなりそうやから又後程。

送別会で銀座飲みでごわすっ。