久々に会った友達は過去クラミジアで正月早々入院したという逸話を持つ人。


男性依存症の気配があり、昔はかなり遊んでいたのでそれもいたし方ないんやけど汗


で、久々に会ってそんな話をしてたらまたうつされて、そのときの彼氏にうつしたんやと叫び


その彼とは泥沼やったからいい気味プンプンと笑ってたけど・・・



そんなレベルの話やないやろパンチ!


と思ってあきれてもうた。


だってそこからまた伝染していく恐れもあるわけで。


一度かかるとHIVにもかかりやすくなる。


一回ひどい目にあってるのに危機感がまったくないようだ。


そのほかにも、風俗でもらった病気を後輩女子がうつされたとかそんな話も別口から聞きました。


もうね、ほんまにね。


他人事はやめようぜドクロ


生でHするリスクをしるべき。


男は目の前の獲物を目にすると安易に流される生き物。


実際、危ないかもこの女、と思ってもやれそうならゴムなくてもGO!!!ていう人もいます。




治る病気ならいいよ。

なおらへん病気もあんねんし、守れるのは自分だけ。


自分は大丈夫なんて甘いねん。


私の周りだけで3人はいる。


て考えたらどんだけの確立なんでしょうか?



かかってないのは

ラッキーなだけ。


風俗も別にいけばいい。


いくらでもいろんな人とHしてもいい。


そういう危険性をきちんと理解してくれと切実に思った一件でした。



ちなみに私は初めてHする人の前は検査してます。


今やと郵送で検査できるから恥ずかしくもないし病院より安い。


一番いやなのはうつすこと。



検査するんが恥ずかしいんやないよ。


病気にかかっても、うつしても学習しないでへらへらしてるほうが恥ずかしいと私は思うから。


こんな公の場で書くことやないけど、ちょっと考えさせられたので書いてみました。