the BACK HORN
の曲です。

最初はぴんとこやんかったけど

爆音で悲しい時に聞いたらかなりはまってしまいました…\(≧▽≦)丿

彼らな音楽はほんまに!
ほんまに暗いねんけど
なんか沁みる。

誰しも持ってる暗い部分に共鳴するんやろなあ。

歌詞はなくなった大切な人に歌ってるんやけどね。

ほんま聞いてるだけでブルーになる(笑)


でも最後

失ったきみの名前を呼ぶ事で

きみの名前のうつくしさを気付くという最後が素晴らしいな…てかんじました。


メロディもいいし
夜道のお供にどうぞm(_ _)m