恋愛至上主義なのが良いのか…

恋する女はきれいさ…♪なんて歌はあるけど、それはうまくいってるときの話やんか。

うまくいかんくなった途端

目尻は吊り上がり
目元はくすみ
表情もどんより…


うまくいってる時は
何やっても楽しいし
顔がにやけるし
全てに感謝できる。

だって自分を絶対的に肯定して好きでいてくれる人がいるてむっちゃ幸せやもんね。


人て認めてくれる人がいるだけで強くあれるし頑張れる。


失恋するとその全く逆。

輝いてる世界も
自信も崩壊。


そういう風には見えへんかもしれへんけど
私はほんま

うまくいかんくなったらハンパなく落ち込むし
激昂する鬼のようになります。

相手に非があると思うと相当陰険。


可愛さ余ってなんとやら状態。


こんな自分知りたくなかったて思うもん。

やから常に恋する恋愛体質女性が必ずしもいいとは思えない。


羨ましいけど。

常に愛されてるから可愛いし憎めない。

色々な男子の心をくすぐって蝶よ花よと飛び回る。


そんな風に器用に立ち回れる人もいれば

私を含む周囲の友人は
大抵不器用で

うまく立ち回れず

相手を傷つけたり

自分も粉々になる。

どっちがええとはいえんけど

器用に立ち回る位なら

不器用でも

恋多き女やなくても

唯一 無二の人を

愛しつくせる方が幸せ。


やと思います。

なんだか何書きたいかわからんようになってきたな。


とりあえず


このまえ先輩に

可愛くなったて言われたんは

想う人がおるからかな、と思った訳です。


ハイッ 以上!