白石公子作の詞を引用。 「夜の水たまりを打つ 雨の一滴一滴 その痛みを胸に受けて走り出した 思った通りを言えばいいのに 思いもしないことばかりを 言っていたと 気づくのはいつも 改札口でお別れをしてから」 電車を待ってる時に看板に書いてた詞。 なんかこういうのあるよな~て凄い思う。 言いたい事を我慢して、一人になった時になんだか悲しいようなもどかしいよな。独りを感じる時。 必ずしも思う事全てをぶつけるのが良いとは限らない時もあるんやけど、ほんまに言いたかった事、伝えたかった事を押し込めてバイバイすると、なんだかそれが澱のように残って後悔になる。私は割とそういう恋愛をしてきたので、言い得て妙な気がするなあと思い、引用させて頂きました。 ネタがないのもあるけどね~…。。。。ツカリタ… 昨日は送別会超楽しかった♪仲良し同期のチー
ム送別会やから、私はほんまは違うチームなので招かれざる客やってん笑 多分なんとな~く呼んでくれはった先輩の一言にノリノリで行ってきました笑 しかも厚かましくも、ゲームの景品も結構いいやつ貰ってきたし(^_^;)かなり楽しくなりハイでマシンガン炸裂!さぞうざかったやろ~な~(^_^;) その反動で結構疲れてたりね! 後2日…一週間なが~ぃ…