ちょっとマジメに女モード入ります。 昨日あれから、自分の中で一番ワスレラレナイタイセツナヒトに会いました。 結論を言うと、墓穴を掘ったかなあという所。 完全にふりきったキモチは、いとも容易く蘇るものかと。 しかし、消したつもりの焼けボックイが、気まぐれの風に火が大きく燃えあがったのか。それとも。 朝、もう一度眠って起きた瞬間に、なんて心地よい夢やったのかと感じた。 距離がある以上、もう一度始めるのには向かない二人やと感じてるが故に、まるで付き合った当初のような短くも濃い時間を過ごせたのかもしれないな。お互いに地雷を踏まないように、距離感を計りながら。まるでハナレテイタ時間はなかったかのような空気、愛しさは感じるのに、確実に、時間の経過が横たわっていた。そこに違和感と諦めを感じて、切なかった。 「じゃあまたね」と別れる時に感じる切なさは、焼けボックイによるものか、新たに育まれる希望の灯りなのか否か。 今日のよる、先日の
ブログに書いた自分を想ってくれる人に誘われ、バス迄の時間を過ごした。前述の彼と同じBなのに、随分違うなあと感じる。色々想う所があった私には、甘えといわれど彼の優しさ、家族の優しさに、思いきり頼ってしまった。。明日からは、又頑張る為に、今日の所は、お見苦しい点は誠に申し訳ありませんがご容赦下さいませ。 バス消灯。チーン。
ブログに書いた自分を想ってくれる人に誘われ、バス迄の時間を過ごした。前述の彼と同じBなのに、随分違うなあと感じる。色々想う所があった私には、甘えといわれど彼の優しさ、家族の優しさに、思いきり頼ってしまった。。明日からは、又頑張る為に、今日の所は、お見苦しい点は誠に申し訳ありませんがご容赦下さいませ。 バス消灯。チーン。