糸井重里さんが飼っているジャックラッセルテリアの「ブイヨン」と姉妹犬二匹、お母さん犬ルーシー。子供達がうまれてから貰われてく迄を写真と、少しの言葉で語られてく本。 職場の方に凄いジャック好きの方がいて、借りてきました(^O^) 私を知ってる人はよくご存知かと思いますが、無類の動物好き(特に犬!)の私にはたまらない内容。。。 目の開かないうちから、育って、貰われてく迄の成長の過程が、実家の犬を思いますださせて、暖かいキモチになりました(^O^) 姉妹なのに、顔が違うの。犬でも。性格も違うし。甘えん坊でおっとりしてるこは、ぽわーっとした顔してるしね♪まぢ愛しい♪ 犬は純粋で、忠実で無償の愛を飼い主に向ける愛しい生き物やなあと感じます。 失う事を考えるだけで涙でる位、自分の中で大きい存在やしね。 悲しいキモチや怒りも、犬の優しい顔をみると柔
らかくほぐれてくるんですよね。 だから動物嫌いな人とは、私は付き合っていけないなあと思います。 犬好きな人は、笑い・泣き覚悟で、この本を読んで下さい☆ 糸井さんいわく、「生きるってわるくないね。」と思ってしまう本です。 暖かいキモチのおすそわけ♪
らかくほぐれてくるんですよね。 だから動物嫌いな人とは、私は付き合っていけないなあと思います。 犬好きな人は、笑い・泣き覚悟で、この本を読んで下さい☆ 糸井さんいわく、「生きるってわるくないね。」と思ってしまう本です。 暖かいキモチのおすそわけ♪