最近夜勤で施設に行くことが多く、なかなかINできていない私です><


優しい優しい常連のお客様数名とだけ、待ち合わせからのお話をする。。といった形で

チャトレ頑張らさせていただいています^^♪


もう少し顔やスタイルに自信があれば、短期でいろんな方とお話しさせていただきたいのですが…

そんなちょこっと話すだけに価値のあるような女ではないのでww

細切れでもじっくりとお話できるような、心の友のような、今の私のお客様はそんな方ばかりです^^w



さてさて。

そろそろ夏も終わり秋がはじまりますね!

まだ残暑厳しいこの季節、いかがお過ごしでしょうか?


私の方は、週末によく行かせていただいているBAR主催のBBQパーティーに参加の予定です♪

なんと当日は70人もの人が来るんだとか!ここまできたら流行りの?街コンってやつですね^^

ぶっちゃけあんまり大人数でのパーティーはあまり好きではないのですが・・・(居場所探しに疲れるからw)、お友達3人での参加ということで、なんとか乗り切りたいと思います(*・ ・*)


そうこうしている間に、あっという間に今年が終わってしまいそうですね。。

実は来年の1月に受験を控えてる(専門学校の)私なので、色々と焦燥感に駆られておりますw

23歳、本気出さなきゃ一瞬で終わる華の時でございますww


何個か年上の女性の先輩方も、田舎へ帰ったり結婚したりと人生の新しいスタートを切っております。


私もだらだらと過ごさず、一日一日を大切に過ごしていけるよう、

今日からまた気合いの入れ直しです(*・ ・*)♪




そんな感じに気合いが入ったとこで、今日も私が働くチャットサイト、マシェリの紹介です!

明日ですね!またまた熱いイベントが開催されますよ~^^

「マシェリプレゼンツ小力の小部屋 9月13日(木)22:00~」

ゲストは・・・「古賀シュウさん」(*・ ・*)!!


むむ~、大好きな小力の部屋!今回はどなたと拝見できるのやら・・・

ではでは!今日はこのへんで★残暑でやられた貴方も、今夜は可愛い女の子にやられてみませんか?笑


人生の中には、忘れられないシーンというのが存在するものではなかろうか。

たとえば小さなころの親子の記憶だとか、初恋の記憶、誰かを亡くした悲しみや、何かを成し遂げた喜び。

そんな感情が高ぶった時のことを、人は心の奥にいくつかストックしているものだ。

まだ20そこらの私にも、そんな記憶は確かにある。


大まかに分類すると、両親の愛を感じた時と、大切な人の命に関わる場面、それから恋愛の3つがある。

今回はその中で、特に恋愛に関してをクローズアップして書きたいと思う。



私は中学生のころ、とんでもない親不孝者であった時期がある。

それは俗に言う反抗期と言うヤツで、学校もそこそこに夜中に家を抜け出しては夜の街を徘徊していた。


午前0時。夜の街はどの時期でもひんやりと寒くて、やくざの多いことで有名な私の田舎では、ネオンの中にいつだって軽犯罪の匂いと鋭い殺気が充満していた。

風俗のキャッチや、意図不明瞭なナンパ、バーの客引き。

そんな通りをしり目に、私は約束の場所へと急ぐ。


私には支援者がいた。一緒にディナーを食べ、他愛ない話で笑いあい、帰りにお金をもらう。

それが私の生業で、生きるための術だった。

運よく私の支援者は体に手をつけてこなかったし、コトは順調だった。


あの日までは…。



その日は夜だと言うのに、いつになく蒸し暑い夏の日だった。

私はいつもの男性とディナーを済ませ、お金を受け取ろうとしているところだった。

そのとき彼は言った

「そろそろ…こっちもいいか?」

そういって私の肩を抱き、その手をそっと胸へと移動させようとした。

私は驚き、その手を払いのけた。

「そっちはやってないんです。」

子供のような年齢の私に拒絶されたことが、そんなにプライドに触ったのか、彼は怒鳴りちらし

突然髪の毛をわし掴みにして路地裏へと私を引きずり込んだ。

私はあごをつかまれ、男は無理に顔を近づけてくる。


鼓動がドクドクと早くなり、緊張のせいで痛みを感じないほどに手足がしびれた。

このまま蹂躙され犯されるのか、それとも殺されるのか…?

正気を失ったような男の目つきが、私の声と身動きを奪う。


「やっぱお前いい乳しとるな」


その声を聞いて、私は思わず男のアゴ下に拳を振り上げた。

偶然ヒットしてよろめいた隙に、無我夢中で路地裏から走り出た。


キィイイイイイッ


きついブレーキ音が鳴り響いた。車の前に飛び出してしまったようだったが、私にはその後の記憶はない。



次に気がつくと、知らない車の助手席にいた。

むせるようないろんな香水の混じった匂いがして、思わずせき込んだ。


「目ぇ覚めたか、死ぬのかと思った」

低い男の声、けれど、あの男じゃない。私はぼんやりと運転席を見て息をのんだ。


オールバックに、艶のあるスーツ。真っ赤なシャツ。

そして、その世界で生きてきた者にしかない、刺すような殺気。

彼は、見るからに、やくざだった。






…私はこの後、このやくざの男と付き合うことになる。

けれどそれは、また次回にとっておくことにしよう。



そして今回も!私の働くチャットサイトのイベント告知です♪

「マシェリプレゼンツ小力の小部屋 4月25日(水)22:00~」

ゲストは「成田童夢さん」です!!


お笑いが好きなあなた、そして話の続きが気になるあなたも!?「マシェリ」で検索検索~♪

うわぁああっ

久々すぎて何かいたらいいかわかんないなぁぁああっww


とりあえず春ですねぇ(*・ ・*)

私はお花見がとっても好きなので、あと1週間くらいして桜が咲くのを楽しみにしてるのです!

っていってもお花見が好きになったのはつい最近・・・

なぜなら私が今まで行ってきたお花見というのは、桜というより人!って感じのお花見だったのでw

美味しいご飯は仲間に食べつくされ、酔っ払ったオヤジに絡まれ、しまいにゃ近くでバトミントン始めた

大学生のロケットが頭に当たるようなwww そんな騒がしく狭苦しいお花見ww


けれど京都に引っ越してきてから、おうちの近くに広くて穏やかなお花見スポットを発見したの。

田舎だからか、住宅地だからか、桜満開の時期でも人がひしめくなんてことはなくて、

周りには騒ぎ過ぎる大学生やオヤジ集団じゃなくて、のほほんお花見楽しんでる親子連れとか

ママ友やら、グラウンドにスポーツ楽しみに来た中学生とかばかり。

なのに敷地はとても広くて、ひそかに桜の名所としてネットにも載っているような素敵な公園なの。


私は道すがらそんな風景を発見して、次の日さっそく小さなサンドイッチ弁当とカフェオレの入った

タンブラーを小脇に抱えて、その公園に一人でお花見に行った。

ベンチに座って、降りしきる満開の桜を眺めながら、春のポカポカ陽気にうっとりしたりして。

目の前のグラウンドでは、本気になったお父さん軍団と中学生たちが、楽しそうにバスケをする声。

赤ちゃんをあやしながら、お姑さんらしき人にお茶を促す奥さんとか、

犬の散歩ついでに花見を楽しむお年寄り。

そんな心地よい雑踏の中で、私はゆっくりカフェオレを飲んだの。


それ以来、お花見は私の大好きな行事の一つ。

あのいっぱいの桃色と、春の陽気と、明るくて温かい声。

春だなぁなんてのんびり思う。


もちろん、春と言えば始まりの季節ですから!

のんびりばっかりもしていられないんだけれど、その合間にあるからこそ、お花見っていいのかなぁとも思います♪




さ、のんびりとお花見を楽しんだら、可愛い女の子とお花見トークでもどうですか??(*・ ・*)

私の働くチャットサイトでは、明後日も素敵なイベントがありますよー♪

「マシェリプレゼンツ小力の小部屋 3月29日(木)22:00~」

ゲストは「おかもとまり さん」です!!

チャットレディのみんなもとっても可愛いのに、ゲストもこれまたとっても可愛い方ですね!


花より団子ならぬ、花よりオナゴになっちゃうくらい

素敵な子と巡り合えちゃいますよ♪www


それではみなさん、今日はこのへんで(*・ ・*)♪