ー処方例と術後観察ー

ステップ0→疲れがとれない。起きれない。
(様子がおかしいことに気づき、自分との対話の時間やご褒美タイムを増やす。)

ステップ1→物理的に休む割合を増やす
(この時点では、仕事は通常運転。日常のルーティンをほぼ辞める)

ステップ2→振り返りノートは書きつづける
(原因がわからない→あ、これなんとなくの不調だ!と気づく)

ステップ3→不調であることを周囲に伝える

ステップ3.5→勤務時間の短縮願いを伝える
(周りの人のあたたかいサポートに、きもち的にすっごく軽くなる。感謝のきもちで、心から涙が出る。)
(そして、不調を表現すると、「休んだら大丈夫」とか「よくなるとおもうー!」とか相手への安心感を先に与えようと言いかける自分に気づく)

ステップ4→本格的に休む(ひきこもる)
(ひきこもっても、元気にならない。むしろ、心が寂しい気持ちや無気力になっていく感じが、自分を惨めにさせてるような感覚になり、ハッ❗️とする)

ステップ5→あ、こころの風邪ひいたんだ。と自覚する
(風邪になる前の不調かなとおもってたけど、遠からず当たらずw)

ステップ6→外にゆっくり出る
(シェアメイトに、こころの風邪ひいたことあるか訊ねると、あるあるー。と返答があり、なぜかすんごい安心感が湧きあがる。)

ステップ7→治りかけの状態で、文字に留める(イマココ❗️)


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あたたかい気持ちのご飯を届けてくれて、ありがとう🧡

声をかけてくれて、ありがとう😌

シフトを代わってくれて、ありがとう☺️

サポートしてくれて、ありがとう😊

話しを聴いてくれて、それに対してレシーブをしてくれて、ありがとう🧡

心から、心からありがとう🥰

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だれかに心から意識を向けてもらうことや、心から話しを聴いてもらったり、シェアしたりすることを求めてたのかなぁ…

特に冬のこの時期に、なんとなくの不調で学校を休むことの多かった幼きわたし。

さみしい気持ちやがっかりした気持ちが大きくなってこころの風邪をひいていたのかもしれないなぁ〜。

プリンやフルーツ、ハーゲンダッツではなくて、”ゆっくりと今ここ”いるわたしにこうやってあたたかい意識をパパとママに向けてもらいたかったんだなぁとぼんやり遡り、今日にもどる日でした☺️