ラグビー行ってきましたよ

生松島選手、かっこ良かったー

流選手のボール回し、素晴らしかったー

勿論、リーチ選手がボールを持った時は、

低い声でリーチと叫びました(笑)

徳永選手らしき人を入り口付近で見かけましたが、

スーツにコートを着ていたので、違うだろうな?と思ってたけど、

最後にベンチメンバー以外の選手がスーツにコートで来ていたので、

やっぱりアレは徳永選手だったのだ

めちゃめちゃかっこ良かったです


そんなニワカファンですが、

すごく楽しめました

開始3時間前から並びましたけど、

全然苦にならなかったし、

また行きたいなと思いました

今の悩みは、東芝とサントリー、どっちのファンになろうか?ということ←幸せな悩み





明日はラグビートップリーグの開催日です

一週間前から雨予報が出てて、

雨よ降るな、頼む、予報よ変わっておくれ

と毎日念じておりましたら、

まさかの曇予報に変わりました

祈りは通じるんですね

きっと私のようなニワカファンが一緒に念じてくれたんでしょう

とても楽しみです

ハイネケンも買いました

お菓子も買いました

明日は朝早く友達と待ち合わせをして、

秩父宮ラグビー場に行ってきます!

生のラグビー、初めて見に行ってきます

一番見たいのは、スクラムです

迫力あるだろうなー

一緒に行く友達は、生の松島幸太郎見たら死んじゃうかもしれないと言ってました(笑)

カッコイイだろうなー




でも、ここで風邪を引くわけにはいきません

来週は、ASKA様のライブも控えているのだから

バタバタな週の始まりですけど、

楽しみでたまらない

腰が痛くならないといいのだけど、、、


先週末、久しぶりに家族で行きました

私はずっと行きたかったけど、

息子や娘が、

「えー、野菜がいっぱい入ったラーメンでしょ?なんか、お母さんが得意げに作るラーメンに似てるよねー」

なんか不評だったんだけど、

私も久しぶりにキレてみました

「いっつもいっつもアンタ達が行きたい、回転寿司だとかファミレスだとか食べ放題だとか、お母さんは全く行きたくないのに、毎回付き合ってるんだよ!
たまにはお母さんが行きたい所に付き合ってくれたっていいじゃない!」

渋々付き合う息子と娘、、、

夫は別に何とも思ってないようだからいいんだけど

しかし、激混みだったから30分程待ちましたが、その間、たった3人で効率よく店を回す店員さんを観察していて、

「無駄な動きが一つもない、あのアルバイトの子は若いのによくやってるよ、お兄ちゃんがバイトするならここは無理だな。でも、一人暮らしするなら役に立つし、結婚してからもいいお父さんになれる」

なんてベラベラとしゃべりながら楽しく待つ事が出来ました

そして、生ビール飲んで長崎ちゃんぽん食べて、私は大満足

娘も息子も、

「思っていたより美味しい。お母さん、またいつでも付き合うよ」

だって。
夫は皿うどんを大盛りにして苦しんでいたけど、ギャル曽根みたいに食べる娘が片付けていました
息子は、2倍ちゃんぽんと餃子でもちょっと足りなかったみたいで、次回はチャーハンも食べると言っていました

なんか、幸せを感じました

4 人で5000円ちょっとで幸せを感じれる私は安い女だと思います

それでも、美味しいな、楽しいなと感じました


もう開放されたい

夫の仕事を手伝うようになり2年が経過しました

お金に無頓着過ぎる夫、

経営の杜撰さが見えました

もう続けるだけ借金を重ねるだけです

この2年で会社に600万貸しました

そして年末までにあと400万くらい貸すんじゃないでしょうか?

これがうちで出せる限界です

結婚して17年間、

20万の手取りからコツコツ貯めてきました

自分の実家で間借りさせて貰って、

私の両親に助けて貰いながら、

贅沢もしないでコツコツ頑張ってきました

息子と娘の大学費用のために、

コツコツ頑張ってきました




夫は、

家計からお金を出す事は当然だと言いました

それだけ家に入れてるだろう?

と、

実家を間借りさせて貰って、

色々な恩恵を受けながら生活しているのを、

まるで当たり前かのように言う夫



離婚をして欲しい

仕事を辞めさせて欲しい

私を巻き込まないで欲しい


何度も言いましたが、

「こっちだって大変なんだから、どうしてそんな事を言うんだ

お金の事はお前が考えてうまくやってくれないと、

こっちだって困るんだよ」



もともと、

夫の両親が作った借金を、

夫がまるまる被る事になったのは、

本当にかわいそうだとは思うけど、

だからと言って、

なんでこんなに私達だけが丸裸にならないといけないのだ


自分の両親には心配をかけさせたくないから、

家計からお金を出してる事は言ってないけど、

これ以上、お金を出す事になった場合は、

父に相談して、

夫と私がきちんと話し合いを出来る場を設けて、

離婚するなり、

会社を畳むなり、

どうにかしないといけないよ




3時過ぎに目が覚めて、

全然眠れなかった



ラグビーにハマっていました

まさしくニワカファンとは私のことです

ワールドカップが終わり淋しく思っていた勢いで、

トップリーグのチケットを入手しました

一緒に行ってくれる友達がいて良かった

どこのチームを応援するか迷ったけど、

近場のチームって事で、

サントリーと東芝戦を見に行く事にしました

東芝は我等のリーチ!

サントリーは松島選手、流選手がいるね




チケットを困難の上に取ったら、

上記の試合、即日完売になったみたいです

私のようなニワカが沢山いるって事だね

ラグビーを見るのは初めてだから、

朝早く行って、寒いけどHeineken飲むんだ!

ってか、1月だから寒そうだな〜


昨日は息子の16歳の誕生日でした

明日からの文化祭準備の為、

昨日は7時頃に帰宅したんだけど、

帰宅するや否や

「人生で一番おめでとうって言われた」

だってー

良かったね

この春から高校に入学して、都立高校のノリにいまいち乗れてないような息子で、

「部活は楽しいけどクラスはつまらない」

と言っていたから心配してたんだけど

昨日は、部活の友達から息子が誕生日だと知らされたクラスのイケメンが、サプライズしてくれたんだと

皆からお菓子くれたり、癒やされグッズくれたりしたみたい

「ラッパー友達がおめでとうラップしてくれた」

良かったね

高校生活楽しそうで安心しました

明日は娘と文化祭見に行ってきます!
事件後ファンの私としては、

特にチャゲアスに関しては思い入れはございません

脱退だろうと解散だろうと、私にとっては別にと言う思いです

ASKAさんがソロで歌っているのを見る事が出来るのが幸せなので

ただ、

ASKAさんが全て悪いみたいにメディアは伝えてるし、

チャゲ氏に同情のコメントばかりなのはうんざり

まぁ、チャゲアスについては、なんでもいいです

いいプロモーションになったみたいで、

また新規のファンが増えたんじゃないでしょうか?

12月からのライブもすごく楽しみです

今回は、いい席だといいなぁ


メディアでは、「イクメン」がもてはやされているけれど、

私達世代40代半ばの「お父さん」はかわいそうだと感じます

だってさ、

今の40過ぎのお父さんにとっては、

小さい頃は、お母さんは殆ど外で働いていなかったんじゃないかな?

男は仕事、女は家事の時代

だからさ、

なんとなくイメージが沸かないんだと思うよ、家の事は殆どお母さんがやってくれたんだから

お父さんが家事をやっているのを見た事が無いから、自ずと自分が結婚して子供が産まれても、家事育児なんかするイメージが無いんだよ

だってそれは

お母さん=女がやるもんだから




しかし、

時代は変わったのだよ

割に合わないのが、

ちょうど今の中高生を持つ保護者だと思うんだよね

私は16歳と10歳の子供がいるんだけど、

16歳の息子を妊娠した時は中小企業に勤めていたけど、

「産後2ヶ月で復帰出来なければ辞めて下さい」

と言われたから、仕事を辞めざるを得なかった

私の周りの息子のママ友も似たような感じで、一旦仕事を辞めて、働き方をパートにシフトしている人ばかりです

しかし、10歳の娘を妊娠時、私が辞めた会社にまだ勤めていた元同僚が、同じ時期に妊娠、出産しても、会社を辞める事なく、育児休業を1年以上取って、仕事に復帰していたんです

時代はたった6年の間にだいぶ変わったと思いました



でもさ、

時代は変わったけど、

意識は簡単には変わらないよね

だって、

一旦仕事を辞めてパートにしたお母さんは、

仕事を辞める→家事育児に専念する

パートにする→家事育児も頑張る

育児が落ち着いて正社員になる→家事はそのまま+介護の負担も増えるようになる

最初に仕事を辞めて家事育児に専念したイメージが強すぎて、

お母さんは、家事をちゃんとやらなければならない

だって旦那は動かないし、自分のお母さんもやっていたから、家事は女の仕事だし、、、



なんでもかんでも時代のせいにはしたくないけど、

私達40代半ばで、

中高生を持つ親の世代は、

本当に割に合わない

育児休業が世に根付く前の時代に、女は仕事を辞めさせられて、家事育児に専念させられて、しかし数年後には育児休業があっという間に広まって、時代も変わったのに夫婦の意識はそのままで

時代に取り残されている負の遺産みたいと感じます



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何が言いたいかと言うと、

最近の「イクメン」に違和感を覚えていたんです

自分の夫は、

家事育児を「やってやっている」

と言うスタンスだったから、どうにもメディアでもてはやされている「イクメン」とやらが鼻について仕方なかった

でもそれは仕方の無いことだってわかったんです

今後は、

「イクメン」

なんて呼ばれなくても、それが普通な世の中になっていくんだと思うけど、

ってか、それが普通の世の中にしたいんだと思うんだけど、

まだまだ難しい問題はあるかなと思っています

それは私達中高生の子供を持つ中途半端世代が生み出した、中途半端世代の子供達のこと



なんか長くなっちゃったので、

それは、また次の話にします

7月にお見合いをした、

友人A子がとんでもない女でした

詳しくは書くのやめますが、

「友達を辞めてもいいレベル」

の事を私にしていました

今月半ばにあった同期会で、

何食わぬ顔をしていたのは心底腹が立ちました

私は、

アンタに会いたくなくて、

会を欠席しようとすら思ったのに



A子は20年前から、

かたくな

一人ずもう

身の程知らず

上から目線

でした

そんな性格を変えようと思った事も無かったみたいですし、

これからも変える気は無いようです



「頭がおかしい人」

そう思う事にしました



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自分は友人だと思っていただけに、

ショックでしたね