自分がキライだった
小さい頃から
家族にも
自分の心、
わかってもらえなくて‥
人に好かれよう
とばかり、してきた
人に気を遣い
人の目を気にして
人の前ては笑って
だけど、
しんどかったんだよね
誰も、
わかってくれない
人を信じる
なんてできず‥
ましてや
自分を信じるってナニ?
って、
自分だった。
けど、
彼が
あたしの指を
褒めてくれた
彼が
好きに
なってくれた
彼が
一緒に
いてくれる
言葉は少ないけど、
目尻のシワが
やさしさを
物語ってる
わかってたよ
だから
あなたへ
一歩
勇気をだしたの
やっぱり、
セイカイだった☆
ありがとうっ
だいすきな
だいすきな
彼。