4月に受けた放射線治療から半年がたったので、治療効果を確認するために大学病院で造影CTを受けました。
シンチで放射線取り込みが確認されていた肩や気管まわりには腫瘍は認められず。
一番問題視されていた、喉に残っていた腫瘍は、少し小さくなっていました。
きちんと放射線を取り込んでいたから、恐らくもう細胞は死んでいると思う。
でも喉は、気管・声帯・食道など生活に関わる大切な機能を備えた場所だから、念のため摘出することを主治医と相談してみて。
とお話があり、一旦大学病院の受診は終了となりました。
数日後にデータを持って、手術受けた病院の主治医を受診しました。
主治医は…
取るのもありだけど、まだしばらく様子みて、大きさが変わってくるようだったら手術を検討しましょうか、と。
大学病院の放射線科の医師とは、毎回微妙に見解が違うんだよね

手術したいわけじゃないけど、残しておくのも不安です…

また1月にCT 撮ることになりました
