を どうしようか
悩んでました
色々と方法はあったのですが・・・単価が・・・合わない・・・

どうしましょ

散々検討したあげく・・・
現行の方法で、気泡が入った部分を削り&埋めて
前回よりも器の厚みを強度が保てる範囲内で、ぎりぎりまで削り込みました

こんな感じに仕上げました

前回の紅茶よりも濃いめの色を入れてます。
器の関係で、中身が薄いとバランス取れなくて

4日掛かりました・・・

もう・・・オス型・メス型を使うクリヤー系は、避けたい・・・。
いやはや・・・
いつかの地獄のパテもり・エアー潰しの作業を思い出しちゃった・・・。
撃沈です