親の携帯スマホへ
スマホが使えないのは、
昔でいう「読み書きそろばん」が出来ないのと同じ。
という説明をしてスマホを親に導入。
勉強してもらう事にしたのです。
将来的に親とのコミュニケーションは、
スマホが便利になるはず。
高齢になる前にアプリの使い方だけは覚えて貰う事にしました。
例えばいつか親が入院した場合、
病室とはLINEでやりとり出来ればかなり便利です。
音楽をiPhoneで聴ければベッドでも退屈しないはずです。
孫が出来た場合も、写真や動画は一瞬でゲット出来る。
とりあえず、LINE、ゆれくる、懐中電灯、乗り換え案内はインストール。
最新三種の人器。
スマホのテクノロジーは家族の暮らしを豊かにするはず!
ただ、、、
SDカードがない初期FOMAから
500枚の携帯写真を1枚1枚赤外線通信で
バックアップして欲しいという依頼には死にかけたのです(*_*)
「デジカメもアルバムも腕時計も天気も電卓も時刻表もこれ一台でいい」
と言っていたので価値を理解した模様。









