鉄道模型Nゲージ用パワーユニット N-DU202-XL
コントローラーは昔から使っている、
TOMIX N-DU202-XL パワーユニット。
本物の電車を走らせてるような気持ちになるので
このコントローラーにしてます。
この運転台でどんなレイアウトで走らせるのが楽しいか、
運転台前に座って考えてます。
複複線が楽しいのか、複線が楽しいのか!?
このレイアウトを考えている時が、
楽しいひと時であり、リラックスタイム(^_^)
趣味に没頭している時はたぶんストレス発散してます。
一周20mのレイアウトの中に駅を1つにするか2つにするか、
新宿みたいな巨大な駅にするかローカル駅にするか。
実際に線路を繋ぎながら考えたり、
ポイントを増やしながら地元の駅を想像したり。
ダブルとシングル合わせて16個。
鉄道模型レイアウトボード設置
鉄道模型用の屋根裏部屋は約2.8m × 7.5m で作った。
出来るだけストレートを長く取る為に
内側に人が入るようにレイアウトボードを設置。
線路の一周は約20m。
Nゲージは1/150スケールなので実際は3kmの線路になるから、
隣駅くらいまではいくのかな?
部屋をぐるっと一周レイアウトボードで囲った。
階段を上がればレイアウトの内側に。
レイアウトボードの下は配線出来ます
続きは、「綾部鉄道」Blog にて
屋根裏部屋鉄道模型レイアウトボード制作
TOMIXやKATOの鉄道模型用レイアウトボードは、
大きさが合わなくて高価なのでDIYする事に。
(1年前)
まずホームセンターで、スノコ75cm × 75cmを
いくつか購入。
4mm厚ベニヤ合板も75cm × 150cm にカット購入。
→これがレイアウトボードの基本サイズになる。
2 × 4 の木材も長さ26cmにカット購入します。
後はひたすら組み立てです。
このスノコ台を20個くらい制作…
高さを26cmにしたのは、
下に高さ23cmのクリアボックス収納を入れる為。
屋根裏部屋なので家族の普段使わない物も、
沢山収納出来るようにしました。←本来の屋根裏の使い方(^^;;
Nゲージをしつつ収納も確保します。
ベニヤを上に釘で付けて完成




































