実際にメロディに対しての
バックグラウンドライティング。
基礎を勉強することで、
何か発見できそう。
【メモ】
①メロディーが動いている時はバックグラウンドをサスティーンする
②メロディーがサスティーンの時はバックグラウンドを動かせる
③コードチェンジの時はバックグラウンドはスムーズに(2度以内)
④バックグラウンドはメロディーに対して短3度以上オクターブ未満
(ただし同時にならなければ2度でもよい)
※テンション
9→rを抜く
11→3を抜く
13→5を抜く
※dimの時はコードトーンかノンコードトーン(アプローチノートはNG)