偉いさんの発言には大変重みがある。
一般人が発言する一言の重みとは全く違う。
子どもを“資源”と呼ぶなんて!教育的立場で是としてよいのか
の問いに、発言者は、
大人も含め全員が社会の資源と回答。
議員さんや名士などが最近ブログを使って安易に発言し、謝罪したり苦しい言い訳をしているのをよく見かけるようになった。そういうえらいさんたちは、自分の立場をわきまえ、不特定多数の人にわかるように発言すべきなのではないだろうか?
先ほども名指しでアホ扱いしているNPO法人理事のブログをみて、こんな事行ってる人が理事!?と少し残念だった。
いろいろな考え方の人がいるのはいいが、いろいろな考え方でとらえられるような曖昧な発言は避けましょうよ。お偉いさん。不特定多数の人間が見ているのだから。
このブログの筆者は、一般人の下の下なので、影響力ゼロ。まぁ、誰も見てないでしょうし相手にもしないですから。だからあまり気にしないでかけるので楽ですよ。