仕事復帰から3日たちました。


初日は、半日にしてもらい、帰ったら、どっと疲れが出ました。気疲れもあったでしょう。


その後、2日間は、フルタイム。仕事自体が、そんなに忙しくなかったから、大丈夫でした(^^)


少しずつ、感覚も取り戻せています。


でも、この3日間で、色々悟る。。。


管理者さんが、『自分で考えて行動して!』というタイプ。メンバーが自分で考えて行動している結果、方向性が違ければ、統一性もなくバラバラ(^.^;

それを管理者は、軌道修正することないし、放置。みんな別々の方向を向いている。


こんな中で、自分の立ち位置や、立ち回り方を考えたよね。。


時間があったから、他のステーションのブログとかも読んだけど、酷い所は酷い!

そこまでではないので、様子見かな〜

opeして、一番大変だったのは、当日の夜だった。


6日間の入院ののち、退院して、2週間ちょっと家で過ごし


何なら、家の中の整理までしちゃったりして(だいぶモノを捨てました!)


体調は、まずまず


明後日から、いよいよ仕事復帰です(^^)

OPE日のこと、続き


  21時半くらいから2時20分までウトウト眠れた。
看護師さん変わって、しれっと酸素カヌラ3→5に変えられ、また鼻痛いけど、優先順位は痛み止めだから言えず。ソセゴン効いていれば1〜2。2時半くらいに、痛み5で、増強しそうだったから、痛み止めを頼んだ。そしたら、アセリオを持ってきてくれた。(今、単独投与なのかどうなのか話題のw)今、話題のやつだ〜って思ったけど、しっかり確認しなかったけど、たぶん側管でいってた。痛みは2くらいになって、また朝までウトウトできた。自動血圧計が動くたびに起きたけど。


OPE翌日。

痛み止めの点滴OPE帰室前(ロピオン、アセリオ)病室でソセゴン、ソセゴン、アセリオで、何とか一晩乗り切り、ロキソニン+ムコスタにスイッチ。看護師さん、歩け歩けとスパルタだから、トイレのたびにちょっと歩いて、あとは、夕飯待ち♡

喉元過ぎれば暑さを忘れるで、ぼちぼちやってます。

OPE日のこと、続き


他の看護師さんと相談して、ソセゴンを持ってきてくれ、効いてウトウトできた。でも3時間半経ったところでまた痛くなりはじめる。『5』くらい。呼吸数頻回?でアラーム鳴り続けて、5リットルマスクから、カヌラに変更して。5リットル鼻からだと勢いあって痛いって話したら3リットルにしてくれた。
痛み止めは、なんだかんだで6時間開けて、またソセゴンと、睡眠薬的な点滴をしてくれ、まだしばらくは眠れた。
入院2日目。OPE当日。時間は午後。
何が恐怖かって、痛みと、オペ後に翌日まで動けないこと。寒がりなので、湯たんぽ持参。コタツソックス用意。上に掛けれるもの用意。

12時45分、入室。
14時過ぎに終わって、OPE室で既に痛い。OPE室で痛み止めの点滴を入れて帰室。帰室後も、痛いし気持ち悪い。『痛み5!気持ち悪さ5!(10段階で)』と看護師さんに伝える。痛みは強いの入れてるから我慢して欲しいと言われ、気持ち悪いのはプリンペラン入れるか聞かれたから、入れて下さい、と即答。それでも痛くて『何時間我慢すればいいですか?』と看護師さんに聞く。

続く
入院1日目。
入院までの経過を話した時点で看護師ってバレたw
その時、一緒に居た夫に、どこがバレポイントだったか聞いたら『EUSとかERCPとか、スラスラ言いすぎなんだよ。普通だったら、胃カメラのE、、、とかEがつく処置、専門用語が出てこない。いくら自分がやられた処置の専門用語でも、一般人だったら専門用語は聞いていても忘れちゃう』と。

慣れない忙しい部署で、座れる環境もなく、立ちっぱなしえーん


半日働いて、お腹もシクシク痛い。


翌日は、仕事を休んで、病院へ行き、先生に相談。


手術するまでの間、自宅療養の診断書をいただきました。

仕事復帰初日。(慣れない忙しい部署のヘルプ)


元々居た部署の人達は、

『病み上がりで慣れない所で体調的にどうなの驚き?』とか

午前終わって元部署に戻ったら、『どうでした〜驚き?』とか

『慣れない所だと気を遣うし、座る所もないから大変なら大変って言うんだよ!』

って心配してくれる。それが、普通の感覚だよね真顔


忙しい部署に行ってと言った上司に不信感凝視。。。 


自宅療養中は何ともなかったけど、復帰初日で、少しお腹がチクチクシクシクしてるよ無気力

どこまで様子見ていいのやら魂が抜ける

2週間の療養期間もあと少しで、次週から仕事復帰予定だった1月下旬。

ここで突然、部長から『明日とか面談できますか?』と連絡入る。話すことあるかな魂が抜ける

そして、動揺して、作っていたカレーに肉入れ忘れたw
ルー入れたあとに、肉を入れました笑い泣き

翌日、行ってきた面談。
年明けに膵炎で入院して退院して、落ち着いて、2月から仕事復帰。面談内容は、私のOPEするまで、忙しい部署に行って〜ってガーン
なんじゃそりゃ。しばらく頭の中が整理できませんでしたえーん

無事EUS、行えました。(鎮静かかってるはずなのに途中、途中苦しかたった(T_T))
結局、総胆管や乳頭部に石は詰まってはいなかった。ただ、胆嚢の中は石だらけ、膿だらけでいずれ摘出が必要。
とりあえず①膵炎の治療をして、落ち着いたら②胆嚢ドレナージをして(ステント入れる)さらに落ち着いたら③胆嚢摘出術をすることになりました。
これからの経過が長い〜!


点滴治療して入院7日目。タイミング合わず先生と会えなかった午前中。

午後になり、病室に先生が来てくれた。

先生『よくよく考えたら、胆管炎って感じではないから、ERCPしてステント入れなくてもいいかもしれない。ただ、胆管に胆泥は沢山あったから、胆管をクリーニングするかどうが。前も言ったけど、ERCPをすること自体に膵炎のリスクがある。胆泥なので、自然に流れる。胆嚢は取った方がいいのは変わらないし、胆嚢を取れば、全てクリアになるから、胆嚢摘出するopeができる病院に紹介するでいいですか?(この病院のopeは、待ちが長いから、他院へ紹介)』

という、話になりました。

ERCP、なしになった!やったー\(^o^)/

ひとまず、診断書は、1月いっぱいは書いてもらえました。

そして、翌日、無事に退院。