新聞は、広く日本国民に親しまれ、読み続けられている身近なメディアです。景気が悪くなったからといって、またインターネットが発達したからといって、発行部数が大きく減ることは基本的にはございません。景気の良し悪しに影響されることなく、安心して長く働き続けて頂けるお仕事です。
東京都練馬区 男性32歳 正社員
以前は、飲食店で午後~深夜朝方まで働いていました。幼い子供たちと生活リズムを合わせられる仕事をと思い、新聞配達の仕事を選びました。最初はとにかく朝起きるのがとても辛かったですが慣れれば、ゼンゼン平気になりますよ。以前はあまり、社交的な性格ではなかったので、集金・営業など出来るか心配でしたが、昔ながらのほのぼのとした住宅地なこともあってか、「いつもご苦労様~、来月もよろしくね~」みたいな感じで、みなさんあったかいです。他紙を取っている住民の方にも会えば挨拶しますので、「来月からお宅のところの新聞入れてくださる~」という具合でお願いされることもあります。もちろん、歩合給がつきます。挨拶は三文の得ですね~。
横浜市都筑区 男性36歳 アルバイト→正社員
以前は、工場で派遣社員として働いていました。不況で更新できないと言われて、住むところの心配がない新聞配達の仕事を選びました。所長が面倒見の良い方で、居心地の良さがこの職場の一番のお気に入りです。最初はアルバイトでしたが、今では集金や営業もこなす正社員として働いています。結婚したので、次の目標はマイホームです。正社員だと、給料も結構良いんですよ~うちは年2回必ずボーナスがでます。妻も喜んでます。
川崎市幸区 男性26歳 アルバイト
自分の店が持ちたくて、新聞配達のバイトをしています。寮があるので、住居費が浮きますのでその分貯金に回せます。朝早いのがつらいですが、寮に他のスタッフ達も住んでます(もちろん個室)ので、寝坊の心配は無いです。新聞配達の仕事の一番のお気に入りは、一人でやるのでとっても気楽で自分のペースで出来ることです。配達先など覚えるのに少し時間がかかりますが、慣れるまでは先輩がしっかりとフォローしてくれますので心配無用です。アルバイトなので、集金や営業が無い点も楽で気に入っています。スタッフ同士が近くにすんでいるので、自然と仲良くなり、一緒にバーベキューをしたり、楽しく過ごしています。女性のバイトスタッフも頑張っていますよ~。
千葉県船橋市 男性38歳 正社員
前職は小さな会社でしたが、営業をやっていました。不況で勤めていた会社が倒産してしまい、新聞配達・営業・集金だったら出来るかな~と思い。この仕事を選びました。新聞を取ってもらうための営業トークみたいなものを自分なりに考えていたのですが、営業トークなんて要らなかったですね。しっかり挨拶して、顔を覚えてもらうこと、これが大切ですね~。お年寄りの方から「あんたが来るの待ってたよ~」なんて嬉しいことを言われる事もありますし、「毎日御苦労さま」とお礼の手紙を頂くこともあります。日々のコミュニケーションを大事にすることが自然と営業につながっています。
住込み新聞販売店の求人はこちら
