「おまえみたいな顔したヤツばっかりおったで!」
仕事で徳島に行った上司からの一言。
阿波踊りを踊っていたハッピを着た若い女たちが、みんなわたしに似ていたらしい。
んなアホな。笑
そんな中、無事、LUSHは届き、夜は送別会に行ってきました♪
主役の3人はとても楽しそうにしていたので良かった。
わたしは中国人チャンの隣に座ってたんだけど、
変わりばんこに色んなひとがやってきて、
「日本はどうだったー?」って声かけて、
みんなに愛されてたんだなって思ったし、みんな優しいなって思った。
ひさびさお酒も飲んだ。
主役たちも楽しそうに飲んでいて、雰囲気のいい会だったと思う。
プレゼントの中身は帰ってから見るってゆってたけど、気にいってくれたかな?
最後に主役がひとりずつ挨拶してたんだけど、
韓国人の女の人(キムチをくれた人)は、日本語がお上手。
とっても立派な挨拶で、ちょっと感動した。
うん、わたしも同じ気持ちって思ったのは、
「忙しそうに働くみなさんをみて、とても頑張っているなー、私も頑張りたいって思いました。
わたしも、韓国に帰ったら一生懸命働きます!」ってとこ。
同感。
外国人研修生を送る会なので、100人居る部内でも幅広い人が来てた。
初めて話す人もまだまだいるし、
「どこの課の方ですか?」とも聞かれたし。ひどーい!笑
まっその人は年の半分はロシアに居るくらい、出張の多い人なんだけど。
帰りがけに声をかけてくれた人は、
仕事で一言二言だけ話したことはあるけど、基本関わりの無い人で。
さわやかで女子社員から人気のある人だったんだけど、
やっぱ人気があるだけに、至近距離でも超さわやかで話し方もソフト。
ジャケットもオシャレだし。
お褒めのお言葉までいただき、調子にのって、飲みに行きましょー的な
話をしていたところタイミング良く最終のバス登場。
もうちょっと話したかったな―。ちっ(笑)
でも、その会話の内容で、自信が持てた。
周りはそんな風にわたしを評価してくれてるのか、ってことがわかったから。
明日からまた頑張ろう。うん。