承認欲求のまつすえ
43歳独身!!彼氏アリの私の人生。3度の離婚。只今4回目の最後の恋に奮闘中付き合って5か月!!43歳にもなれば自己の性格や生活習慣が各々身についてる。その中で共に価値観の確認や、考え方、長所、短所見えはする。共に生活をするということはそうたやすくはない4回目ともなればなおさらだと思うでもね、私のなりに自分の至らないところや、これまでの経験の中でいかに仲良く、共に笑いの絶えない生活を心から望んでいる。しかし現実はそう甘くはないのが私の人生。3度目の結婚の代償はかなりでかい。モラハラ、DV, 責任転換、離婚時に服、家裁道具、仕事道具、お金、住む家、すべて無かった。残ったのは借金返済と、携帯と、私自身の身体のみ。8年共に支えあい8年愛した人は、血のかよってないただの得体にしれない生き物だった。今このブログを打つ手も怒りと、恐怖で震えている。身体全身が震えている。承認欲求のまつすえという今回のタイトルは、現在の彼が話した事がきっかけとなりこのタイトルと謎の承認欲求の私自身の解放の道しるべになる。現在同棲2か月。多分彼が描いていたような幸せ家庭はここにはまだ見えていないと思う。私は、彼の存在の大きさにきずけてなかった。今この瞬間感じたことです。毎回誰よりも大切にし、沢山愛して、沢山話を聞いて、沢山そばで笑って、沢山私に触れて、沢山可愛いもののプレゼントをくれた。彼に会えない時のほうが辛く悲しい生活だったのに。私の承認欲求を求めるのは終わりにして彼のそばで彼に寄り添い失ったであろう信用を取り戻さねば(´;ω;`)ウゥゥ