昨日あーちゃんの3歳半健診でした。
寒い中運転できない私は自転車にあーちゃんを乗せて、
片道3分のところにある健診会場へ。
(歩いても5~6分だけど、途中で抱っこって言われたくなかったんで…)
12時45分受付なのに、35分に到着:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
すでに1組先客が。上には上がいらっしゃいました。
2番の札をもらい、待合コーナーであーちゃんを遊ばせ、
順番がきたので朝取った尿を出して保健師さんと面談。
「お名前は?」
「○○あーちゃん…あやとです」
いい間違い訂正してるし(笑)
「お年はいくつ?」
「え~っとぉ、3しゃいです」
ちゃんと受け答えできてる!と感動!(゚ーÅ)(親バカ)
アンパンマンやトーマスのイラストを見せられ、名前を言えるかどうかの問診には
「アンパンマン、バイキンマン、トーマス、ジェームス…」
と自信満々にあーちゃん、すらすら答える!
その後、どっちが小さい○? 大きい靴下はどっち?
なんていう質問も難なくクリアー。
こんな質問したことなかったんで、ちょっとはらはらしてたけどちゃんと判ってるんだってさらに感動!(親バカ)
自宅で話をしてるときに、よく「何?もう一回言って」と聞き返すっていう話をしたら、聴力検査をしてみましょうということになり(親子やなぁ)、検査をする部屋へ。
部屋にいくと、おじさんとおばさんが談笑中。
最初に出てきたおばさん、この人に私かなり激怒! ヾ(▼ヘ▼;)
見たこともない機械にびっくりしたあーちゃん。半泣き状態に。
何とかなだめて椅子に座らせたけど、まだちょっとグズグズ状態のあーちゃんに
「泣くことないでしょう?何も怖いことないんだから」
と語尾を高くしながら話し、無理やり耳に機械を入れてきた。
さらにびっくりして泣き出す息子。
「またぁ、泣いたら検査できないでしょう!ちょっと困るじゃないの。泣いたらだめって言ってるでしょう!!」
と頭を無理やり押さえつけて検査をまたしようとしてる。
見かねた耳鼻科の先生が
「無理やりしなくていいよ、こっちで見てみようかね」
と言ってくれたのでよかったけど、
「先生すみませんねぇ、泣いて検査できなくて」
というババァ。
思いっきり睨みつけてやりました( ̄へ  ̄ 凸
そしたら次に検査にきた親子が自分の知り合いだったらしく、
そそくさとそっちに行き、あーちゃんの時とは全然違う優しい態度で検査をし始めました。
私は更に激怒(=`(∞)´=)
でもとりあえずここで文句を言ってはいけないと思い、冷静になって先生に診てもらいました。
結果は異常なし。
その後、内科健診や身体測定、歯科健診などしてもらいましたが、虫歯もなくてOK。
フッ素塗布してもらうときに泣いたけれど、歯科衛生士の人が優しく接してくれたので、あーちゃんも途中からはニコニコ。
最後にまた保健師さんと面談をし、色々話をして終了。
身長95.8cm、体重14.5kg
と基本グラフの真ん中らへんで成長してました。
身体の成長に何事もなくてよかったです。
耳鼻科の検査のババァの件、
今から市役所に苦情の電話をしたいと思います。
(8時半すぎたし(`∀´))
それより市役所に直接言った方がいいのかな?