*Bijou*(ビジュー)さんから転載記事
http://ameblo.jp/aricenokuni/entry-11388911229.htmlNHK news webより
事故はほとんどが夕方から夜に起きていて、事故に遭った人は「警戒区域の中は街灯や住宅の明かりがほとんどないため、道が暗く、動物に気付かなかった」と話しているということです。
福島県は、わなを設置するなどして野生化した牛の捕獲にあたっていますが、区域内には今もおよそ300頭の牛が残っているとみられ、警察は25日、警戒区域内の全域に交通事故の多発警報を出しました。
双葉警察署の清川俊彦署長は「牛は車が来てもよけてくれないので、夜間は特にスピードを落として走行してほしい」と話しています。
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転載終了
どうしてこんなことになるんでしょうか?
これ以上のコメントは、
暴言吐きそうなので リンクだけにしておきます

また環境省・・・ なんなの?この省・・・


http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121026/k10013026621000.html
「警戒区域 動物との衝突事故相次ぐ」
”オフィスthe zooの犬猫日報”さんのblogより
(追記)オフィスthe zooの犬猫日報さんのブログですが、その後の情報は、随時行進されているようですので、最新情報はこちらよりご確認ください
↓
http://ameblo.jp/office-the-zoo/
「警戒区域内の動物が黙殺される!」
http://ameblo.jp/office-the-zoo/entry-11388058368.html
「おいおい、福島警戒区域問題、
環境省「初耳です」」
http://ameblo.jp/office-the-zoo/entry-11388746879.html
「【緊急】福島警戒区域内に、遅くとも今月末までに大量のフードが必要です。」
http://ameblo.jp/office-the-zoo/entry-11387253779.html
【追記】
「批判すべきは浪江町じゃない。」
http://ameblo.jp/office-the-zoo/entry-11389237847.html
犬猫救済の輪さんより転載!

http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-entry-2941.html
大拡散希望!転載・リンク歓迎
(環境省・福島県認可)民間団体による警戒区域内の被災ペットの保護活動の再開を!
がんばって生き残ってきた命が燃え尽きようとしています!
環境省と福島県に声を届けてくださいませんか
昨年末(平成23年12月5日~12月27日)環境省と福島県は福島警戒区域内に取り残されているペットたちを救出するためにガイドラインに沿って厳しく選定した16の民間団体の立ち入り活動を認めました。
この間、多くのかけがえのない命が救いだされましたが、その後、このような大がかりな保護救出活動は行われていません。
今年も寒い冬を前にして、動物を愛し動物の保護捕獲に熟達した民間団体によるレスキューが望まれています。
私たちは環境省と福島県に対し、再度、そして頻繁にこの民間団体による保護活動を実施していただくよう要望してまいります。
残された命には時間がありません。被災地は日増に冷え込んでまいります。
被災後、がんばって生き残ってきた尊い命を助けましょう。
皆様もどうか環境省と福島県にお願いのメール、手紙、ファックス、電話などお願いいたします。
犬猫救済の輪では、以下のような要望書を送りました。
要望書
昨年12月に環境省、福島県,村により16民間団体が認可されて警戒区域内で犬猫の救出を行いました。関係担当機関各所をご指導のうえ、このプロジェクトを早急に再開させて下さい。(すでに昨年認可された団体は国、県、村の厳しい審査を通過した団体でこのプロジェクトはすぐにでも再開可能です。)
以下の言葉一言だけでも結構ですので、ぜひよろしくお願いします
「昨年末に行われた民間団体による福島警戒区域内のペット保護の再開をお願いします」
要望先
1) 環境省自然環境局総務課動物愛謹管理室
電話:03-3581-3.351(内線:6429)
電子メール:shizen-some@env.go.jp / FAX:03-3508-9278
環境省MOEメール(分野は自然環境、自然公園を選択) https://www.env.go.jp/moemail/
2) 福島県知事
知事直轄広報課
〒960-8670 福島県福島市杉妻町2-16
電話:024-521-7012
FAX:024-521-7901
メールkouho@pref.fukushima.lg.jp