ガンマンさんから転載です

ショックを受ける画像もあります。気をつけてください。自己責任でお願いします


















↓↓転載 http://ameblo.jp/wanwan2011/entry-11359044020.html



この子の瞳を見つめてください(拡散お願いします)

この子はサメに食べられるために生まれてきたんじゃない・・


この子はあなたの前に笑顔でお座りするために生まれてきたんだよ・・


かつての記事で (もう終わってる)(あの画像は医者での画像だ)


などなどの情報があった


では この情報はなんだろうか


このわんこが泣いている画像を見ても


なんでもないと 言えるのだろうか・・


この瞳をみつめてあげてください・・


以下転載です★ ★ ★ ★ ★



あちこちでもうこの漁は終わったと
言われていますが
たしかに2005年にこの漁法は禁止になっています。
http://www.fondationbrigittebardot.fr/sites/default/files/pdf/arrete%20requins.pdf
でも法律って100%守られると思いますか?

$どうぶつたちの気持ち

罰則があまりにも軽い為
未だに生きたまま犠牲になる犬や猫がいます。

写真は" A call for Animal Rights " Walk Rallyからお借りしました。
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=385693408170130&set=a.182256651847141.43712.182251701847636&type=1&theater

ブリジッド・バルドー財団のホームページでは
未だに監視し続けており、2012年の報告もアップされています。
「レユニオンのサメ釣りに使用生き餌」

バルドー財団の情報は「ネルコのブログ」より
「【追記あります】フランスで犬や猫が生きたまま鼻や口に針を刺され海に放り込まれ鮫の餌に!」


↓こちらに署名サイトがあります。
フランスだけではありません。
メキシコやアメリカでは生きたまま猫をワニのえさにしています。
「嘆願書に署名」
重罪に課せない限り、この惨劇はなくなりません。
是非、署名にご協力ください。


※記事の転載&拡散などは自由です。
よろしくお願いします。




(転載終わり)