とりあえず婚活してきてブログに書いてみるといい感じに整理できる
結局自分は何を考えてだんだろうとかなんでダメと思ったんだっけ?とか



その時は明確な答えあるけど、後になると忘れてるんですよね
振り替えってみたら私ってこんなに
自己中
なんだってね(笑)
ごくごく平凡なのに人の評価しちゃってる


まあでもそれが婚活なんだと思います。
普通に恋愛に発展したら深く考えずに好きという気持ちだけだけど、婚活は
この人と結婚できるかな?
ということを最優先に考えるので仕方ないかもしれません。
え?わたしだけかな?





前置き長くなりましたが、年下税理士の雄介くんパート2
仕事終わりに待ち合わせ

よく女子会で使う感じの肉バル

しっかり予約してくれてました

婚活はじめて2人目!
元カレと別れて1年干物やってたのではじめてのデートとか食事とかはもう3年近くもしてないということになります

あ、前回の拓さんは初顔合わせなので、デートにはカウントせず
なんかこの感じ新鮮

気を使ってくれてるんだけど、慣れてないの伝わってくる
前回のお食事会で聞いたことを更に深掘り

ホントにお料理できるんだ




早くにお父さんを亡くしてお母さんと妹さんと3人暮らしだったってことと、奨学金とバイトで大学行ったってこと

すごい
尊敬できる
尊敬できる
親からお小遣いもらって学費も出してもらって必要なものは全て買ってもらえるという盛大に甘やかされてきた私からしたらもうホントにただただ
尊敬!!!
とかいうとね、え、よくあるダメ親に育った何もできないわがまま女子?って思われるかもしれません

ただ、そこは違います。違うと思います。
なんでもというのはあくまで学校だとか進学に関わるもの、最低限の身だしなみを整えるものを買ってもらう、交通費をということです

大学生の時のおこづかいは月に2万円。
美容院のお金は出してもらえるけど、カットシャンプーのみ。
カラーパーマはおこづかいorバイト代
マニキュアは買ってもらえるけどネイルは自分
化粧品は買ってもらえるけどまつエクは自分
当然だけど、交際費はおこづかいとバイト代

というわけでかなりバイトはしてましたが、それを学費に!とかではなかったのでただただ
尊敬!!!
くどいけど(笑)
話の流れでなんと次は1日デートに

友達の後輩だし、きっと話題に困ったりすることはないはず

合わないかもだけど…って紹介されたけどそんなことない





たしかに慣れてはないけど、
リハビリ
ではない!めっちゃいい人!!!
年下だし、私が支払いしようかなとかいらんことを考えてたらお会計済んでました。笑
支払いの意思伝えたけど、いいよってことだったのでお言葉に甘えて。
初デートとか久しぶりすぎてどうしていいかわからない

次につづく