今、通ってるクリニックはPGT-Aもカウンセリングを受ければして頂けます
PGT-Aをしたいと言う事由が転院先のクリニックを選んだ理由でもあります
採卵に先駆けて主人とオンラインでカウンセリングを受けました
元々カウンセリングのために、休みを取ってもらっていたのですが、主人の部署でコロナ罹患者が出て、自宅待機に入る人員がいるから休めないと言いだして、期日変更をしました
次のとれる予約はギリギリ採卵前か採卵後になってしまうタイミングでしたが仕方ありません
もし採卵後になったら今回はPGT-Aなしということになります
が、数時間後、主人から電話📱
保健所の指導によると自宅待機に当たる人がいなかったから、休めることになったと
またクリニックに電話して予約戻してもらいましたが、受付の方は「あ、はーい」とあっさり対応
申し訳ないです。しかし、悪いのはコロナなんです
そんなこんなで、採卵に余裕を持ってカウンセリングをうけれました
カウンセリングでは色々聞かれましたね
なぜ、PGT-Aをしたいのか?
家族構成、兄弟の有無、兄弟の年齢差と兄弟の授かり状況、家族の病歴等でしたね
結構色々聞かれましたね
PGT-Aをしたい理由は、「前の病院で10個採卵できたのに、全て胚盤胞にならず、理由を聞いたら染色体異常の可能性が高いと言われたからです
」と正直に答えたら
カウンセラーさん、それを聞いて
大笑い


びっくりするぐらい笑われました
カウンセラーさんから言わせると
「染色体異常でも胚盤胞になる。胚盤胞になるからPGT-Aが必要な人もいる。」ってことでした
一般的にPGT-Aが必要とされる年齢は37歳からで、したいなら良いと思うが、今の年齢(37歳未満です)では、まだ不要だと思う。なぜなら、あなたの目標は胚盤胞になることだから。
うちのクリニックの採卵は初めてだし、胚盤胞になる技術もあるよ!
と、はっきり言われました
好きなタイプのカウンセラーさんでした🥰
PGT-Aしても100%授かるわけでは無いし、することで胚にストレスもかかる。
もしね、どーうしてもしたくなったら、多少は胚にストレスかかるかもしれないけど、凍結したあとも出来るから。
と、はっきり言って頂いたので今回は見送りました。
また、カウンセラーさんに事前に子宮頸癌で高度異形成で円錐切除したことは言わないで欲しいとお願いしました
主人に知られることに抵抗があります
そして、もし今回していたら50万はPGT-Aでかかってましたね
働かねば

今、改めてカウンセリングを思い出して、移植に向けて、子宮をふかふかにするの頑張ろうと思いました
私はAmebaブログのブロガーさんのおかげで、たくさん情報を得ることが出来ました
私のブログも誰かの参考、お役に立てるなら嬉しいです
拙い文章、また現状と振返りを入り混じったブログを読んでいただき、ありがとうございます