教育とアベノミクスと国際化 | あやのブログ

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なんだか最近アベノミクスは良さそうアップ?なのかしら(・・?ひらめき電球


じっくりニュースみたり新聞を読んだりしないので世の中がどうなっているのやら(´・ω・`)

つけっぱなしのテレビから聞こえてくることを信じると良さそうに聞こえるのだひらめき電球


まずは、日本のアニメやドラマを海外に大きく宣伝するってのは『なるほどな~(屮°□°)屮』と思う。
韓流ブームがそうであるように日本流?いや日流?が期待できそうだひらめき電球


教育に関しても留学や飛び級制度を最近、見聞きした。


アメリカは飛び級制度あるし、それを考えるとアメリカの方が教育の質が進んでいる と言えるのかも。


ってか、これは日本国民性とアメリカ国民性にまで話が膨らんでしまうかもしれないが


日本は島国であるがために内部の輪がやはり強いのだと思う。そして島国だからこそ、外部から入ってくるものを受け入れる柔軟性は日本の良さだ。が、外への発信は少ないようにも思う。

そして、アメリカは外部からいろんなものが入り混在してきた国であるから自己主張しなければ蹴落とされてしまうのだと思う。そこに自己主張のルーツがある。


ってか、歴史背景からの国民性は前々から学者たちが論じているので周知のことであるし私も納得した一人なのだ。


だから、アメリカの飛び級制度も納得だ。能力のある者は先を行く。
日本はみんな一緒に進学しましょう。って

長くなってしまったが
何事においても世界規模で考えるのが当たり前になる時代がきっと来る…と感じる。


留学に力を入れるのはそれに繋がるし、日本アニメ、ドラマにしても同様だ。市場を海外に求める。


いずれにせよ、数年後『留学に強いのはこの高校だよ』っていう会話が三者面談でなされているかもひらめき電球




私の予想だけれども(笑)