ここ最近
別れ話やら色々ありまして、
たっちゃんと別れましたm(_ _)m
いま色々な想いを文章にすると
また別れたくないとかになっちゃうので
書きませんが
楽しかった事も辛かったことも
二人だから乗り越えた事
好きだから我慢してた事
気づかないフリをしていた事
色々ありました。
付き合わなければ良かったとは
思いません。
付き合って、色々学んだことも多い。
いまこの時期にたっちゃんと
付き合えたことが
きっと意味があったんだと思う。
ありがとう。
ふじサンが気になってしまって
二人の間で揺らいでて
たっちゃんと
別れようと決意した訳だけど。
ふじサンとすぐどうこうなる。
ふじサンが好き。
ってのは考えてなくて。
確かに好きじゃなくはないけど
気になるどまりで
またそれは、べつのはなし
たっちゃんと別れたのは
きっかけはふじサンだけど
これがスタートで
あたしはふじサンを好きなのか
これからゆっくり考えていくつもりです。
ふじサンは
なんか、友達みたいで
一緒にいて楽しくて、笑顔ばっかで
なんか恋愛感情ではないのかな
ってよく思う。
平気で
キモいとかウザいとか言っちゃうしw
たっちゃんより好きな人がこれから先
現れるのかわからないくらい好きだったし
すぐ切り替えられるくらいの
気持ちで付き合ってたわけじゃない
ってのは正直な本音で
たっちゃんと別れたから
今までで1番好きだった人と別れたから
結婚しててもそれでも好きって
強い気持ちがあったから..
離婚して欲しい。
1番じゃなきゃやだって
だんだん思ってしまって
きっと不倫が辛いのはこれからだな
って。1番じゃなきゃ耐えられないと思ってからが、辛いんだろうなーって
あたしはまだまだ序の口の時点で
終わりにしようと決意できた。
幸せなのかもしれない。
もう不倫はやめようと思った。
ふじサンも離婚するのは
決定と言っているが
まだ離婚してないわけで
自分のなかでかなり警戒してるし、
ふじサンには、
好きって言われても
離婚してから言えやー!!
って喝を飛ばしています。笑
離婚してから考えるわ!とかね。
たっちゃんがいてくれたから
精神安定剤になってくれてたから
この仕事を頑張れたって言ったら
ふじサンに
誰かがいないと頑張れない!
誰かに依存しないと駄目
君はそんな子じゃない
そんな弱い子じゃない。
おれは知ってるよ?って
そんな女になったら
もったいないよ?って
たっちゃんと同世代だからわかる気持ち
既婚者だからこそわかる気持ち
たっちゃんが実際どんな生活をしていて
もしかしたら家庭は円満なのかもしれない
俺がもしそんな女の子見つけたら
手放せないよ?
そんな好条件で都合がいいじゃん?
色々聞いて
腑に落ちなかった事が腑に落ちた
気がする。
たっちゃんが嘘つきだったとは
思いたくないし、思っていないけど
いまの気持ちを安定させるには
ベストな言葉をふじサンは
言ってくれた気がする。
あたしは都合がイイ女でした。
って。
これを奥底で考えていれば
元の鞘に収まることはないだろう
たっちゃんへの気持ちは
かなり落ち着いた。
今のあたしはもう不倫はしない。
好きだけじゃ駄目な事を知ったから。
ふじサンが、あたしは
完全に都合がイイ女になっていたし
そんな女じゃない。
そんな女になってほしくない。
悔しいし、もったいない。
俺も結婚してるし人のこと言えない、
俺は完全別居だからいつでも呼んでくれれば行けるし、そこは彼より条件がいいからズルいって自分でも思うけど
聞いていて
我慢ばかりさせてるし、
浮気はして欲しくない
俺だけを見ててほしい
でも自分は家庭に帰る
自分が会える時だけ会う
二股は嫌だ
って彼にとって都合良すぎる。
そんなに言うならそんなに好きなら
会いたいって言われたら会いに行く
泊ったりする。寂しい思いはさせないくらいのリスクしょうぐらいの覚悟しろよ?
って
全然リスクしょわないくせに
彼女に沢山求め過ぎてるって
さやちゃんはそんな女の子じゃない!って
彼に何回言ってやろうかと思ったか!
殴りたくなったよ!
って強く言ってくれて
彼と付き合った状態で
俺は勝負する覚悟あったし、
それで負ける気もしなかったけど
俺は結婚してるし、
2番目でもいいと思ったよ?
ただ、離婚したら全力でいかせてもらうつもりではいたけどね。って言ってくれた
俺以外にも君を支えてくれる人は
沢山いるんだから大丈夫。大丈夫。
って背中を押してくれて
もしかしたら、俺とまた会ったのは
お互い好きになるとか
付き合うとかじゃなくて、
正しい道に戻してあげる。って
意味があったのかもしれないね。って
いまのさやちゃんには
そういう意味で俺が必要だったのかもね。
って
本当にそうだったのかもなあーって
思った
ふじサンとどうなるかは
まだ全然わからないけど、
やはり歳上は尊敬すべきとこや
助言を沢山してくれる。